Re: 米大統領に会えて、日本の首相には会え
投稿者: aoiparrot01 投稿日時: 2006/04/29 02:49 投稿番号: [227912 / 232612]
放って置けば、北朝鮮は中国の支配下に入るでしょう。
アメリカには経済制裁で北朝鮮を崩壊の危機に追いやることで中国の譲歩を引き出したい等々、アメリカの戦略がある。 拉致問題はアメリカにとっても制裁理由のカードとなった。 これは拉致被害者にとって願ってもないことだ。 だけど日本政府の意志は?
日米政府が手を携えて拉致問題の解決にあたっているとは見えないね。
解決すれば、小泉ラッキー伝説のひとつに数えられるだろう。
本当にラッキー以外の何物でもない。 日本自身がイニシアチブを取らなかったことを恥ずかしく思うかどうかは個々人の問題だ。
ひとつだけ小泉のいいところは、拉致被害者に冷たいと同じく脱北者にも冷たいことだ。 ダブスタのアサヒと一線を画し、評価出来るのは皮肉なことにこの徹底した冷酷さ。
これは メッセージ 227910 (nanashisankonnbannwa さん)への返信です.
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