>記憶せよ!玄界灘 kitaguniさん
投稿者: prefgovernor 投稿日時: 2006/04/18 11:50 投稿番号: [227750 / 232612]
覚えてますよぉ〜、北国さぁ〜ん!
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Stock/1917/
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143583&tid=beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4k a4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y&sid=1143583&mid=77062
>ズレ:海保の竹島海洋調査
ズレてないと思いますよ。ジョンイル&共産シナへの平和的な総攻撃が始まってるんだと思ってます。海自&海保の皆さん、関連のみな皆さまを応援したいと思ってますよ。
http://ha2.seikyou.ne.jp/home/Junko.Akamatsu/fukui/report/report1.htm
米イージス艦:秋田に入港 専門家「有事の下見」−−戦後初の大型外国軍艦船 /秋田
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060405-00000229-mailo-l05
米海軍のイージス艦「ステザム」(全長154メートル、8800トン)が4日、秋田港に入港した。外国軍の大型艦船の同港入港は戦後初。目的は「親善と乗組員の休暇」で、ロバート・ゴンザレス艦長は寺田典城知事らを表敬訪問した。一方、市民らが抗議行動をし、専門家からは入港を「有事の港湾使用の下見」とする見方も出ている。乗組員約350人は出港前日の7日まで市内を自由行動するほか、男鹿半島や仙北市を観光する。
午前9時、秋田海上保安部の巡視船4隻などが警戒する中、同艦は秋田港外港ふ頭に接岸した。歓迎セレモニーの後、ゴンザレス艦長は報道陣に「今回は通常寄港の訪問の一つ。保養と友好が目的」と強調。また北朝鮮の核の脅威について「自衛隊とともに監視しており、その責務を果たすためにまい進している」と語った。
◇寄港反対市民ら150人が抗議行動
一方、岸壁付近では寄港に反対する市民団体など約150人がプラカードを掲げ、抗議した。
乗組員らは観光のほか、自衛隊秋田駐屯地訪問や市内の老人ホーム慰問を予定している。
米海軍によると、ステザムは95年に建造され、00年にはペルシャ湾で海上警備に従事。現在は横須賀港を母港とし、秋田寄港前、鳥取県沖の日本海で海上自衛隊などとともに2週間の合同演習をした。
「親善と休暇」との目的について、日米安保体制に詳しい前田哲男・元東京国際大教授(軍縮安全保障論)は「97年の新ガイドライン合意後、有事を想定した枠組みの中で、米軍は民間港湾の使用と自治体の協力を視野に入れており、米艦の『親善目的』の民間港入港が増えた」と指摘。「有事に備えて民間港湾の利用状況を事前に把握する意味も含まれているはずだ」とみている。【津村豊和、百武信幸】
◇艦長が市長ら表敬−−知事「静かに迎えたい」
ゴンザレス艦長は同日午後、寺田典城知事と佐竹敬久・秋田市長を表敬訪問した。
寺田知事は3月に入港を許可した際、「個人的には軍艦はできれば寄ってほしくない」と寄港に不快感を残したが、訪問を受け、「日米地位協定は別にして、静かに迎えて粗相のないようにするのがマナー」と語った。
また佐竹敬久・秋田市長は寄港を歓迎する一方で、「(寄港した)土崎周辺は太平洋戦争で米軍の空襲があり、苦しんだ遺族もいる」と述べ、乗組員に複雑な市民感情に対する理解を求めた。【津村豊和、馬場直子】
◇報道陣に艦内を公開−−防空探知能力の高さ一目
イージス艦は目標の探知・追尾、情報処理、攻撃を高性能レーダーとコンピューターで自動処理するシステムを搭載した最新鋭艦。レーダーの防空探知範囲は約500キロに及び、同時に200個以上の目標を追尾、うち10個以上の目標を同時に攻撃できる。ミサイル防衛(MD)の一環として弾道ミサイルの探知、迎撃を主任務とすることが想定される。
心臓部とも言える通信指令室を含むステザムの艦内が同日、報道陣に公開された。青い光がさす薄暗い司令室はレーダーのモニターが20基ほど並び、防空探知能力の高さをうかがわせた。
甲板には最大射程100キロ以上の対空ミサイル「SM2」の発射口や対艦ミサイル「ハープーン」(4連装)の砲身が並んでいる。【津村豊和】4月5日朝刊(毎日新聞) - 4月5日15時1分更新
もう横須賀に帰っちゃったかな?
http://gihren.seesaa.net/article/16324415.html
>抗議活動に
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Stock/1917/
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143583&tid=beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4k a4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y&sid=1143583&mid=77062
>ズレ:海保の竹島海洋調査
ズレてないと思いますよ。ジョンイル&共産シナへの平和的な総攻撃が始まってるんだと思ってます。海自&海保の皆さん、関連のみな皆さまを応援したいと思ってますよ。
http://ha2.seikyou.ne.jp/home/Junko.Akamatsu/fukui/report/report1.htm
米イージス艦:秋田に入港 専門家「有事の下見」−−戦後初の大型外国軍艦船 /秋田
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060405-00000229-mailo-l05
米海軍のイージス艦「ステザム」(全長154メートル、8800トン)が4日、秋田港に入港した。外国軍の大型艦船の同港入港は戦後初。目的は「親善と乗組員の休暇」で、ロバート・ゴンザレス艦長は寺田典城知事らを表敬訪問した。一方、市民らが抗議行動をし、専門家からは入港を「有事の港湾使用の下見」とする見方も出ている。乗組員約350人は出港前日の7日まで市内を自由行動するほか、男鹿半島や仙北市を観光する。
午前9時、秋田海上保安部の巡視船4隻などが警戒する中、同艦は秋田港外港ふ頭に接岸した。歓迎セレモニーの後、ゴンザレス艦長は報道陣に「今回は通常寄港の訪問の一つ。保養と友好が目的」と強調。また北朝鮮の核の脅威について「自衛隊とともに監視しており、その責務を果たすためにまい進している」と語った。
◇寄港反対市民ら150人が抗議行動
一方、岸壁付近では寄港に反対する市民団体など約150人がプラカードを掲げ、抗議した。
乗組員らは観光のほか、自衛隊秋田駐屯地訪問や市内の老人ホーム慰問を予定している。
米海軍によると、ステザムは95年に建造され、00年にはペルシャ湾で海上警備に従事。現在は横須賀港を母港とし、秋田寄港前、鳥取県沖の日本海で海上自衛隊などとともに2週間の合同演習をした。
「親善と休暇」との目的について、日米安保体制に詳しい前田哲男・元東京国際大教授(軍縮安全保障論)は「97年の新ガイドライン合意後、有事を想定した枠組みの中で、米軍は民間港湾の使用と自治体の協力を視野に入れており、米艦の『親善目的』の民間港入港が増えた」と指摘。「有事に備えて民間港湾の利用状況を事前に把握する意味も含まれているはずだ」とみている。【津村豊和、百武信幸】
◇艦長が市長ら表敬−−知事「静かに迎えたい」
ゴンザレス艦長は同日午後、寺田典城知事と佐竹敬久・秋田市長を表敬訪問した。
寺田知事は3月に入港を許可した際、「個人的には軍艦はできれば寄ってほしくない」と寄港に不快感を残したが、訪問を受け、「日米地位協定は別にして、静かに迎えて粗相のないようにするのがマナー」と語った。
また佐竹敬久・秋田市長は寄港を歓迎する一方で、「(寄港した)土崎周辺は太平洋戦争で米軍の空襲があり、苦しんだ遺族もいる」と述べ、乗組員に複雑な市民感情に対する理解を求めた。【津村豊和、馬場直子】
◇報道陣に艦内を公開−−防空探知能力の高さ一目
イージス艦は目標の探知・追尾、情報処理、攻撃を高性能レーダーとコンピューターで自動処理するシステムを搭載した最新鋭艦。レーダーの防空探知範囲は約500キロに及び、同時に200個以上の目標を追尾、うち10個以上の目標を同時に攻撃できる。ミサイル防衛(MD)の一環として弾道ミサイルの探知、迎撃を主任務とすることが想定される。
心臓部とも言える通信指令室を含むステザムの艦内が同日、報道陣に公開された。青い光がさす薄暗い司令室はレーダーのモニターが20基ほど並び、防空探知能力の高さをうかがわせた。
甲板には最大射程100キロ以上の対空ミサイル「SM2」の発射口や対艦ミサイル「ハープーン」(4連装)の砲身が並んでいる。【津村豊和】4月5日朝刊(毎日新聞) - 4月5日15時1分更新
もう横須賀に帰っちゃったかな?
http://gihren.seesaa.net/article/16324415.html
>抗議活動に
これは メッセージ 227739 (kitaguniniakogarete さん)への返信です.