鹿児島沖高速船事故
投稿者: rachi_yamero 投稿日時: 2006/04/13 09:36 投稿番号: [227673 / 232612]
鹿児島沖高速船事故は船体を地上に上げて船底損傷状況の本格的調査が始まっていますが、今朝のテレ朝報道によれば衝突したのは海洋生物ではなく金属のような堅い物体である可能性が高まったそうです。北朝鮮工作員潜入用潜水艇の可能性も否定できません。拉致が今も継続しているのかどうか知りませんが北朝鮮工作員の密入国が継続している可能性は高まりました。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060412-00000243-kyodo-soci高速船、フレームにゆがみ
鹿児島沖事故
鹿児島県・佐多岬沖で鹿児島商船の高速船トッピー4がクジラとみられる物体と衝突した事故で、船体後部のフレーム(骨格)が曲がっていたことが12日、同社の調査で分かった。
衝突と急な減速の衝撃で、船体に大きな力がかかり、ゆがみが生じた可能性があるという。左舷側の大型発電機も衝撃で前方にずれていた。
トッピー4は同日、鹿児島市の谷山港で陸揚げされ、鹿児島海上保安部などが船底の損傷状況などを詳しく調べた。保安部は13日も船体の実況見分を実施、保安部から要請を受けた鹿児島県警も損傷した水中翼に付着物がないかなど船底の鑑識作業をする。
保安部の調べで、事故時の乗船総数は乗客104人、乗組員6人の計110人で、全員が負傷していたことが新たに分かった。
(共同通信) - 4月12日23時16分更新
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