終戦の頃、旧満州の奥深いところに
投稿者: vvvvvvvvvvvvv11 投稿日時: 2006/03/30 16:41 投稿番号: [227454 / 232612]
銀色の楕円形のような形をした、何か音がする未確認飛行物体のようなものが、現れたそうです。
その頃、ヨーロッパのあちこちに、ナチスの気球がたくさん飛ばされていたそうですが、その中にあった一つが、
やみ夜に紛れ、黒海やカスピ海あるいは人の少ない山岳地帯や砂漠などを通り抜け、もしかしたら、旧満州の北のはずれあたりまで逃げていたというようなことは考えられないでしょうか。
もしかしたら、最後まで確認できなかったヒットラーがその中に、隠れていたかも知れないような気がするのです。
もし彼が気球で逃げたとしたら、何を持って逃げたでしょうね。預金通帳とか何かの預かり証とか、そういうものなら大金であっても軽いと思われますけど、まさか・・・。
そして、少し気になる話なのですが、旧日本軍は、終戦後、約10年ほど旧満州に滞在されていたそうです。もちろん、捕虜として捕まっていたわけではないそうですが。どうして、そんなに長くいらっしゃったのでしょうね。
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