>Re>Re>Re文科次官が懸念
投稿者: kitaguniniakogarete 投稿日時: 2006/03/22 00:45 投稿番号: [227204 / 232612]
レスありがとうございます。
>【採択がゆがめられる恐れは著しく減少し】はあくまでも公取委の認識で、
>文部次官が言ってるのは特殊指定の廃止で宣伝行為が過当になるのではないかで、
>この二つは両者のやりとりというわけでなく別々に出されたコメントではないかと思うのですが。
>記事も一行開けてますし。
仰る様に別々のコメントです。
文部次官の記者会見は、公正取引委員会の発表を受けてのものなので…
懸念という文字にとらわれてしまいました。
>次官が言ってるのは過当な宣伝行為での“混乱”で“歪み”ではありません。
>歪みについては次官は何も言ってません(記事にはありません)
確かにその通りです。
記事中の『この問題を慎重に取り扱うべきだ』にとらわれすぎていました。
やはり…ご指摘いただくまでは気付きませんでした。
恥ずかしいことです。
ありがとうございました。
思い込みとは恐ろしいやら情けないやらです…。
次官への評価を白紙に戻すこととします。
>次官の発言は、宣伝行為に煩わされることなく教科書を中身で選びたいという事ではないかと私は推察しました。
そうあって欲しいと強く思います。
これは メッセージ 227200 (sadatajp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/227204.html