文科次官が懸念
投稿者: kitaguniniakogarete 投稿日時: 2006/03/21 00:07 投稿番号: [227191 / 232612]
教科書の特殊指定廃止、過剰宣伝など文科次官が懸念
(読売新聞) - 3月20日20時6分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060320-00000012-yom-pol#>結城章夫・文部科学次官は20日の記者会見で、公正取引委員会が独占禁止法に基づいて、
#>教科書販売の不公正取引を規制した特殊指定の廃止手続きに入ったことについて、
#>「教科書発行者による宣伝行為が過当にならないか、教育委員会の方で混乱を招かないか懸念している。
#>(公取委は)この問題を慎重に取り扱うべきだ」と述べ、懸念を示した。
#>公取委は教科書の特殊指定の廃止方針について、「制定後50年が経過し、教科書採択の方法、手続きが整備され、
#>採択がゆがめられる恐れは著しく減少し、特別に規制を行う必要がなくなっている」などと説明。
#>3月16日から4月17日まで、廃止に関して国民から意見を募集している。
この次官…既得権益者なのだろうか?
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/227191.html