Re: ◆ 創価の政界進出と治安の悪化&モラ
投稿者: shinzerosen 投稿日時: 2006/03/04 09:48 投稿番号: [226715 / 232612]
異常な創価学会の姿
現在、創価学会は池田独裁(どくさい)集団をめざしています。このことを示す事例(じれい)として、次のようなことが挙(あ)げられます。
◇平成十四年に改訂した「創価学会会則」では、三代会長を「永遠の指導者」と定め、「広宣流布実現への死身弘法(ししんぐほう)の体現者(たいげんしゃ)」と謳(うた)って、池田の神格化(しんかくか)を もくろんでいます。
◇学会幹部は会員に、「池田先生は絶対である」「すべて池田先生のお陰(かげ)」と指導し、「池田=仏」との思想を徹底(てってい)しています。
◇池田はかつて、「学会子((ママ))は名前もいらない、金もいらない、身体もいらない、 奴隷(どれい)のように学会につかえよ、それが御本尊様につかえる事だ」(昭和四十六年七月八日 社長会記録)といっています。ここで池田大作は、学会員はすべてをなげうって奴隷のように創価学会に仕(つか)えることが信心であり、自分以外の会員には名誉(めいよ)や財産は必要ない、と本音(ほんね)を吐(は)いています。
◇創価学会の幹部はもちろんのこと、公明党の議員も、池田大作を守るためならば何でもするように指導されています。一例を挙げると、池田の国会での参考人招致(しょうち)を阻(はば)むために、公明党(当時新進党)の多数の国会議員が、国会内でスクラムを組み、審議(しんぎ)を妨害(ぼうがい)し、世間のひんしゅくを買ったことは周知(しゅうち)の事実です。
◇創価学会の実態は、口先(くちさき)では「人間主義」を標(ひょう)ぼうしながら、実際は創価学会に少しでも異議(いぎ)を唱える者をすべて敵(てき)と見なし、組織を挙げて徹底的に攻撃を加えるという独善的(どくぜんてき)攻撃体質です。
◇平成十二年六月八日、フランス国営テレビ(チャンネル2)は、『創価学会―二十一世紀のセクト』と題するドキュメンタリー番組を放映(ほうえい)し、「創価学会は、フランスでは、セクトの中で危険なものの一つ」として紹介しました。
◇平成十三年三月七日付の毎日新聞朝刊一面トップに、「外務省(がいむしょう)が一九九三年に在(ざい)オーストラリア日本大使館に対して行(おこな)った内部査察(ささつ)で、大使館員(たいしかんいん)が公金二百数十万円を流用(りゅうよう)した事実をつかんだにもかかわらず、処分を見送っていた」との報道記事が掲載(けいさい)されました。
この外務省の公金(こうきん)流用事件について、駐(ちゅう)レバノン特命全権大使(とくめいぜんけんたいし)であった天木直人(あまきなおと)氏は、その著(ちょ)『さらば外務省!』(平成十五年発行)の中で、「公金流用の事実が発覚(はっかく)することだけではない。出納(すいとう)管理のE公使(こうし)が、創価学会の青年部幹部であることは周知(しゅうち)の事実である。自分の息子を大作と名づけるほどの忠実(ちゅうじつ)な池田大作信奉者(しんぽうしゃ)のEが、もしYと共謀(きょうぼう)して公金を流用していた事実が明るみに出たらどうなるか。こまるのは外務省にとどまらない。これはなんとしてでも隠(かく)し通さなければならないと考える組織が、外務省の他(ほか)にもあったとしたら。そして、その勢力が小泉政権と談合(だんごう)して、本件を闇(やみ)に葬(ほうむ)ったとしたら。奇しくも、調査委員会の指揮(しき)を執(と)った荒木副大臣は公明党の参院議員である」(110頁)と、熱狂(ねっきょう)的な創価学会信者の姿と、公明党・創価学会に対する疑念(ぎねん)を記(しる)しています。
◇創価学会を脱会した人の多くが、
「創価学会が世間から不審(ふしん)な目で見られていたことがわかった」
「自分が周囲から異常(いじょう)集団の一員と見られていたことがわかった」
「脱会したことを周囲の人が心から喜んでくれた」
「心おきなくつき合える友達ができた」
などと、脱会後の感想を述べています。
このような創価学会の姿を、あなたは異常と思いませんか。
現在、創価学会は池田独裁(どくさい)集団をめざしています。このことを示す事例(じれい)として、次のようなことが挙(あ)げられます。
◇平成十四年に改訂した「創価学会会則」では、三代会長を「永遠の指導者」と定め、「広宣流布実現への死身弘法(ししんぐほう)の体現者(たいげんしゃ)」と謳(うた)って、池田の神格化(しんかくか)を もくろんでいます。
◇学会幹部は会員に、「池田先生は絶対である」「すべて池田先生のお陰(かげ)」と指導し、「池田=仏」との思想を徹底(てってい)しています。
◇池田はかつて、「学会子((ママ))は名前もいらない、金もいらない、身体もいらない、 奴隷(どれい)のように学会につかえよ、それが御本尊様につかえる事だ」(昭和四十六年七月八日 社長会記録)といっています。ここで池田大作は、学会員はすべてをなげうって奴隷のように創価学会に仕(つか)えることが信心であり、自分以外の会員には名誉(めいよ)や財産は必要ない、と本音(ほんね)を吐(は)いています。
◇創価学会の幹部はもちろんのこと、公明党の議員も、池田大作を守るためならば何でもするように指導されています。一例を挙げると、池田の国会での参考人招致(しょうち)を阻(はば)むために、公明党(当時新進党)の多数の国会議員が、国会内でスクラムを組み、審議(しんぎ)を妨害(ぼうがい)し、世間のひんしゅくを買ったことは周知(しゅうち)の事実です。
◇創価学会の実態は、口先(くちさき)では「人間主義」を標(ひょう)ぼうしながら、実際は創価学会に少しでも異議(いぎ)を唱える者をすべて敵(てき)と見なし、組織を挙げて徹底的に攻撃を加えるという独善的(どくぜんてき)攻撃体質です。
◇平成十二年六月八日、フランス国営テレビ(チャンネル2)は、『創価学会―二十一世紀のセクト』と題するドキュメンタリー番組を放映(ほうえい)し、「創価学会は、フランスでは、セクトの中で危険なものの一つ」として紹介しました。
◇平成十三年三月七日付の毎日新聞朝刊一面トップに、「外務省(がいむしょう)が一九九三年に在(ざい)オーストラリア日本大使館に対して行(おこな)った内部査察(ささつ)で、大使館員(たいしかんいん)が公金二百数十万円を流用(りゅうよう)した事実をつかんだにもかかわらず、処分を見送っていた」との報道記事が掲載(けいさい)されました。
この外務省の公金(こうきん)流用事件について、駐(ちゅう)レバノン特命全権大使(とくめいぜんけんたいし)であった天木直人(あまきなおと)氏は、その著(ちょ)『さらば外務省!』(平成十五年発行)の中で、「公金流用の事実が発覚(はっかく)することだけではない。出納(すいとう)管理のE公使(こうし)が、創価学会の青年部幹部であることは周知(しゅうち)の事実である。自分の息子を大作と名づけるほどの忠実(ちゅうじつ)な池田大作信奉者(しんぽうしゃ)のEが、もしYと共謀(きょうぼう)して公金を流用していた事実が明るみに出たらどうなるか。こまるのは外務省にとどまらない。これはなんとしてでも隠(かく)し通さなければならないと考える組織が、外務省の他(ほか)にもあったとしたら。そして、その勢力が小泉政権と談合(だんごう)して、本件を闇(やみ)に葬(ほうむ)ったとしたら。奇しくも、調査委員会の指揮(しき)を執(と)った荒木副大臣は公明党の参院議員である」(110頁)と、熱狂(ねっきょう)的な創価学会信者の姿と、公明党・創価学会に対する疑念(ぎねん)を記(しる)しています。
◇創価学会を脱会した人の多くが、
「創価学会が世間から不審(ふしん)な目で見られていたことがわかった」
「自分が周囲から異常(いじょう)集団の一員と見られていたことがわかった」
「脱会したことを周囲の人が心から喜んでくれた」
「心おきなくつき合える友達ができた」
などと、脱会後の感想を述べています。
このような創価学会の姿を、あなたは異常と思いませんか。
これは メッセージ 226714 (shinzerosen さん)への返信です.