日本で↓な勇敢なことやられると
投稿者: chousento47notachiba 投稿日時: 2006/02/25 15:37 投稿番号: [226569 / 232612]
俺たち、菌症似痴政権を倒す勇気のない北弔賤塵罠は困る荷駄
皇室典範改定案の国会提出は、秋篠宮妃殿下ご懐妊というご慶事で一頓挫した状態にありますが、昨23日、自民党の内閣部会では「有識者会議」報告書の「勉強会」が始まりました。
(詳細については、http://seisaku-center.net/sunbbs/)
出席者からは「有識者会議」の報告書に対する批判が多く出たとはいうものの、「法案提出を前提にしない」で報告書の内容を勉強するというのは、何やら女系容認への切り崩し工作と言えなくもありません。皇室典範問題は、世論や憲法から出発するのではなく、皇室の伝統をいかにして守るのかという大命題から出発して議論すべきものです。
●● 今週の800字コラム ●●
…………………………………………………………………………………………
電車の中で化粧する女に見る亡国の兆し
帝京平成大学教授
米田 建三
…………………………………………………………………………………………
私は平成15年、10年間続いた国会議員生活に一応の区切りをつけ、翌16年以来、帝京平成大学(千葉県市原市)で教授として教鞭をとっている。かつては、移動の際、ほとんど秘書が運転する車を利用したが、最近は電車に乗る機会が多い。電車というものは、格好の社会観察の場である。いわば現代社会の縮図ともいうべきであって、ありとあらゆる階層、職業、年齢の人々が乗ってくる。その人々の挙動を見れば、今の日本がどういう方向に行こうとしているのか、その一端が判るというものだ。
久しぶりのシャバでびっくりさせられたのは、若い女性が電車の中という公衆の面前で、平気で化粧にいそしんでいる姿だった。人間の行動には、自ずから公私の区別がある。たとえば、電車の中で歯を磨く者はいない。電車の中で、寝巻きから外出着に着替える者もいない。外へ出るために身なりを整える行為は、すべてプライベートな行為であって、せめて恋人や夫や家族の前のみでなされるのが、文明社会の習いである。否、家族の前ですら控える場合もある。
化粧とは、読んで字の如し、化けるための装いである。外で不特定多数の人と出会い、社会生活を送るに際し、自らをより美しく見せることで、一日を円滑に過ごすための行為である。ところが、公衆の面前で、堂々と化けるさまを見せる若い女性が目に付くようになったのは、どういうことであろうか。彼女らは何のために化粧をしているのか? これから会う恋人に美しく見せるためか、職場に向かっているためか、何かのパーティーにでも行くところか、大方はそんなところであろう。つまり、目的地に着くときにスッキリしていれば良いのであって、その途中で出会う人々は、彼女らの眼中に無いのであろう。
彼女たちが社会を見ずに、当面の目的以外考えない自己中心の狭い精神世界に生きていることの現われではないか。それが証拠に、そのテの女性ほど平気で車中で携帯電話でしゃべっているし、友達と大声でおシャベリをしている。
ついこの間、ヘアカラーを頭につけたまま、化粧し、かつ友達とバカ話をしているギャルと隣り合わせになり、気分が悪くなった。いったいどんな家庭で育ったのだろう。そして、やがて母となり、どんな子育てをするのだろう。まさに亡国の兆しである。
◇●◇ -------------------------------------------------------------- -
皇室の伝統を守る1万人大会
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多くの国民の叡智を集めて、伝統に基づく皇位継承制度を確立し、もって世界に誇る万世一系の伝統を守るために、武道館で1万人大会が開催されます。要項とお申し込み方法は、以下の通りです。
日時 3月7日(火)15〜17時(13時30分開場)
会場 東京・日本武道館
(詳細は→ http://www.nipponkaigi.org/)
●提言者
三好達(元最高裁長官) 櫻井よしこ(ジャーナリスト)
中西輝政(京都大学教授) 金美齢(評論家)
関岡英之(ジャーナリスト、『拒否できない日本』著者)
各党代表、国会議員ほか
●お申し込み方法(E-mail)
3月3日までに、budoukan-taikai@nipponkaigi.org 宛に、件名「一万人大会参加申し込み」で、「氏名(複数の場合はお名前を全て明記下さい)、住所、年齢、職業、電話番号、メールアドレス」を必ずご記入しお送りください。
折り返し事務局よりメールにて「整理番号券」をお送りいたします。3月7日頭
皇室典範改定案の国会提出は、秋篠宮妃殿下ご懐妊というご慶事で一頓挫した状態にありますが、昨23日、自民党の内閣部会では「有識者会議」報告書の「勉強会」が始まりました。
(詳細については、http://seisaku-center.net/sunbbs/)
出席者からは「有識者会議」の報告書に対する批判が多く出たとはいうものの、「法案提出を前提にしない」で報告書の内容を勉強するというのは、何やら女系容認への切り崩し工作と言えなくもありません。皇室典範問題は、世論や憲法から出発するのではなく、皇室の伝統をいかにして守るのかという大命題から出発して議論すべきものです。
●● 今週の800字コラム ●●
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電車の中で化粧する女に見る亡国の兆し
帝京平成大学教授
米田 建三
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私は平成15年、10年間続いた国会議員生活に一応の区切りをつけ、翌16年以来、帝京平成大学(千葉県市原市)で教授として教鞭をとっている。かつては、移動の際、ほとんど秘書が運転する車を利用したが、最近は電車に乗る機会が多い。電車というものは、格好の社会観察の場である。いわば現代社会の縮図ともいうべきであって、ありとあらゆる階層、職業、年齢の人々が乗ってくる。その人々の挙動を見れば、今の日本がどういう方向に行こうとしているのか、その一端が判るというものだ。
久しぶりのシャバでびっくりさせられたのは、若い女性が電車の中という公衆の面前で、平気で化粧にいそしんでいる姿だった。人間の行動には、自ずから公私の区別がある。たとえば、電車の中で歯を磨く者はいない。電車の中で、寝巻きから外出着に着替える者もいない。外へ出るために身なりを整える行為は、すべてプライベートな行為であって、せめて恋人や夫や家族の前のみでなされるのが、文明社会の習いである。否、家族の前ですら控える場合もある。
化粧とは、読んで字の如し、化けるための装いである。外で不特定多数の人と出会い、社会生活を送るに際し、自らをより美しく見せることで、一日を円滑に過ごすための行為である。ところが、公衆の面前で、堂々と化けるさまを見せる若い女性が目に付くようになったのは、どういうことであろうか。彼女らは何のために化粧をしているのか? これから会う恋人に美しく見せるためか、職場に向かっているためか、何かのパーティーにでも行くところか、大方はそんなところであろう。つまり、目的地に着くときにスッキリしていれば良いのであって、その途中で出会う人々は、彼女らの眼中に無いのであろう。
彼女たちが社会を見ずに、当面の目的以外考えない自己中心の狭い精神世界に生きていることの現われではないか。それが証拠に、そのテの女性ほど平気で車中で携帯電話でしゃべっているし、友達と大声でおシャベリをしている。
ついこの間、ヘアカラーを頭につけたまま、化粧し、かつ友達とバカ話をしているギャルと隣り合わせになり、気分が悪くなった。いったいどんな家庭で育ったのだろう。そして、やがて母となり、どんな子育てをするのだろう。まさに亡国の兆しである。
◇●◇ -------------------------------------------------------------- -
皇室の伝統を守る1万人大会
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多くの国民の叡智を集めて、伝統に基づく皇位継承制度を確立し、もって世界に誇る万世一系の伝統を守るために、武道館で1万人大会が開催されます。要項とお申し込み方法は、以下の通りです。
日時 3月7日(火)15〜17時(13時30分開場)
会場 東京・日本武道館
(詳細は→ http://www.nipponkaigi.org/)
●提言者
三好達(元最高裁長官) 櫻井よしこ(ジャーナリスト)
中西輝政(京都大学教授) 金美齢(評論家)
関岡英之(ジャーナリスト、『拒否できない日本』著者)
各党代表、国会議員ほか
●お申し込み方法(E-mail)
3月3日までに、budoukan-taikai@nipponkaigi.org 宛に、件名「一万人大会参加申し込み」で、「氏名(複数の場合はお名前を全て明記下さい)、住所、年齢、職業、電話番号、メールアドレス」を必ずご記入しお送りください。
折り返し事務局よりメールにて「整理番号券」をお送りいたします。3月7日頭
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.