>具現化に世論の意識改革は不可欠
投稿者: rumsfeld_rumchan2002_9_17 投稿日時: 2006/02/19 23:32 投稿番号: [226406 / 232612]
リンゴさん、こんばんは。
>>日米同盟は仕方ないという言葉だけで終わらせたくないと日々考えるのです・・・
>現段階で、国土をChinaに蹂躙されないために、米軍の存在を欠く事は不可能です。
「自衛隊による真の国防」具現化に世論の意識改革は不可欠です。
ひとりイラクに派遣された自衛隊に己の安寧だけは確保し、自衛隊違憲などとカビの生えたテーゼに酔う捨民党などを支持するのは、Chinaの奴隷志願者です。
現実問題としての米軍…それは仰る通りです。
僕がいつも書くようにアメリカ頼りの国防には反対なのですが…理解はしています。
サマワでの自衛隊・特に陸上自衛官の高卒あがりの二等陸士や一等陸士なんて鉄砲玉避けの役割と、あるお方から聞いた事があります。階級社会(軍隊)ですから仕方無いといえばそれまでかも知れませんが、本人達は日々恐怖感との葛藤でしょう(敬礼)
国内での阪神大震災(村○が被害者数を増加させたようなもの)や一昨年の新潟中越地震に於いても又、東北地方以北での雪かき等、事あるごとに陸上自衛隊には敬意を払っています。
捨民党は論外、話になりません。
>>僕はその無関心とやらに常に翻弄されています。。。。
>私たちは凡人ですから、24時間を拉致事件に捧げるのは不可能です。
少々ズレも含みますが、世界最高のイスラエル諜報機関モサドの特殊工作員は米・仏の核物質を強奪して、イスラエルの核武装化にも一役買い、港に停泊しているフランスの核燃料運搬船からプルトニウムを強奪、米では基地で管理されていた核弾頭が紛失するという失態を犯させています。
1972年のミュンヘンオリンピックで自国の選手が殺害された際、『国際社会は我々ユダヤ人など助けてくれない』といい、スペシャリストを選任しテロリスト全員の暗殺もしました。
これほどの活動が出来るモサドのような特殊機関が無いことも憂き身であります。
ダッカ日航機ハイジャック事件での某総理の名言『人命は地球より重い』といい超法規的措置としてメンバーなどの引き渡しを決断して身代金を払い、釈放に応じた情けなさ…
このスタンスも可笑し過ぎます(笑)
↓モサドの活躍する映画です。
http://munich.jp/では失礼します。
これは メッセージ 226390 (ringo_rn2 さん)への返信です.
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