帰還事業、女性の一時帰国、可能性高まる
投稿者: interest_interest06 投稿日時: 2006/02/17 14:15 投稿番号: [226306 / 232612]
日本の粗大ゴミ、自称拉致被害者の在日と交換しましょうよ!
「帰還事業」で北朝鮮へ
女性の一時帰国、可能性高まる
2006年02月17日07時34分
北京で8日まで開かれた日本と北朝鮮両政府間の包括並行協議で、在日朝鮮人らの「帰還事業」により60年に北朝鮮へ渡った女性(69)の一時帰国を日本側が求めたことに対し、北朝鮮側が「早期に出国手続きを取りたい」と表明していたことが分かった。愛知県に住む妹の要請を受けていた日本政府は03年、北朝鮮の出国許可がない女性に「渡航証明書」を発行する異例の決定をしており、一時帰国が実現する可能性が高まった。
59年に始まった帰還事業で北朝鮮に渡った人は約9万3000人。日朝の正式な協議に基づく一時帰国が実現すれば、極めてまれなケースになる。
一時帰国を要請していたのは女性の妹で、85年に日本国籍を取得した在日2世の安本左久子さん(60)=愛知県豊田市。同県内に住む母(88)が病に倒れたため、現在は北朝鮮南西部で暮らす姉の見舞いを実現させたいと、03年から日本政府や在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)に要請していた。
http://www.asahi.com/national/update/0217/NGY200602160005.html
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/226306.html