Re: 中国、最大の潜在敵、日米同盟離反図る
投稿者: itukusima99 投稿日時: 2006/02/16 15:58 投稿番号: [226258 / 232612]
同国際関係委員会の監視調査小委員会(小委員長デーナ・ローラバッカー議員)は「米国の外交政策への中国の影響力行使」に関する公聴会を開いた。共和党の有力議員の同小委員長は冒頭、「中国の不吉な軍拡、キリスト教徒や仏教徒の残酷な弾圧、知的所有権の厚顔な違反、北朝鮮、イラン、スーダンなど危険な無法国家との協力関係、北朝鮮やパキスタンへの核兵器技術の拡散、民主国家の日本への脅しなどは、中国が世界規模の覇権の樹立を目指すことを示している」と述べ、「この中華帝国の誇大妄想的な野望を抑えられる国は米国しかなく、その意味では中国は米国の最大の潜在敵だ。この明白な事実を指摘すると、これまでは米国のいわゆる主流派の学者やマスコミからあざけられてきたが、いまや米国と世界の安定にとっての最大の脅威である中国に直面するときがきた」と強調した。ローラバッカー議員のこの強硬な言明は最近、米国議会に広がってきた中国非難の動きを象徴している。
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中国のこの思想の権限がお解かりかな。
恐らく世界の誰も知らないのだよ。その根源を・・・
一言・言って措きます。支邦古来の易学外交に其の根拠がある。
現在の西洋ヨーロッパと米国は支邦古来の易学外交には無能であると・?・
皆さん中国の覇権主義は明確で有ります。気が付いた時には既に遅し・・?
これは メッセージ 226248 (ringo_rn2 さん)への返信です.
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