今日は建国記念の日(紀元節)。
投稿者: shinzerosen 投稿日時: 2006/02/11 00:02 投稿番号: [225996 / 232612]
去年の夏から半年あまり空を覆い尽くしていた黒い雲が秋篠宮様の御慶事でいっぺんに晴れました。国の行き先に光が射した。
一皇族のお子さまの誕生なのに、それが私たち庶民に希望を与えてくださる、これが「皇恩」というものでしょう。
>千代万代に
動きなき
もとい定めし
そのかみを
「かみ(神武天皇)」がお定めになった「もとい」を揺り動かそうとしたのが小泉と吉川一派です。彼らはこれから幾千年、皇室の危機が現れるたび、奈良朝の道鏡とともに皇室を危めようとした輩として思いかえさるにちがいないのです。
紀元節
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%80%E5%85%83%E7%AF%80紀元節(きげんせつ)は、かつての祝祭日の中の四大節(紀元節、四方節、天長節、明治節)の一つ。新暦2月11日。
太平洋戦争の無条件降伏後、1947年(昭和22年)片山哲内閣が日本国憲法にふさわしい祝日の法案には紀元節を「建国の日」として盛り込まれていたが連合国軍最高司令官総司令部により削除され、法は1948年(昭和23年)7月に施行された。日本独立の1952年(昭和27年)から復活運動がおき、1958年(昭和33年)に国会への議案提出があり、1966年(昭和41年)佐藤栄作内閣により建国記念の日となる日を定める政令(昭和41年政令第376号)として再制定され1967年(昭和42年)2月11日建国記念の日として実施された。
ttp://www.biwa.ne.jp/~kebuta/MIDI/MIDI-htm/Kigensetsu.htm一番 雲にそびゆる
高千穂の
高根おろしに
草も木も
なびきふしけん
大御代を
仰ぐ今日こそ
楽しけれ
二番 海原なせる
埴安の
池の面より
なおひろき
恵みの波に
浴みし世を
仰ぐ今日こそ
楽しけれ
三番 天津日嗣の
高みくら
千代万代に
動きなき
もとい定めし
そのかみを
仰ぐ今日こそ
楽しけれ
四番 空に輝く
日の本の
万の国に
たぐいなき
国のみはしら
たてし世を
仰ぐ今日こそ
楽しけれ
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/225996.html