交渉すべきは米国だけでしょ
投稿者: kisikaisei2004 投稿日時: 2006/02/09 01:51 投稿番号: [225894 / 232612]
パチンコ集金システムが既にある北政権にとって
国交正常化交渉は余技のような位置づけです。
在日支援と日本人主権の希薄化という「南や中共との共通戦略」
に沿って対応しているだけのこと。積極的な動機など無いのでしょう。
「反共の為の天皇制護持」を米国が認めるのなら、
半島排除が反共のみならず、日本の収奪価値の維持・拡大に役立つと
認識して貰うように、振舞えばいいのです。
南や在日の援助の為に「思いやり予算」や米国債購入枠を
削減しなければならなくなったとでも言えばいいと思いますね。
パチンコ収益を米国債購入や思いやり予算の財源とするでいいし、
ユダヤ資本の直接参入を許諾する提案も面白そうです。
なにせ驚異的な荒利の見込める30兆円産業です。郵貯・簡保より魅力的かも。
ついでに、
北の軍事的暴走。
在日の暴動。
北米や日本でのテロ。
中共やロシアと日本との軍事的な軋轢勃発。
中共政府の崩壊でもいいですね。
私のような庶民にはいずれも怖いことですが、
どの道、混乱や軋轢は避けられない状況です。
日本の将来の為には相応な犠牲は回避できないことなのでしょう。
拉致問題の解決には、先の大戦の戦後処理も含めた
荒療治が必要な状況にあると思えます。
日本を過度に警戒し、
日本人の主権をここまで貶めたのも米国だし、
在日や半島の横暴を許容したのも米国ですが、
犠牲を最小限に抑える相談が成り立つのも米国ですね!
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