Re: 典範改悪 高まる時期尚早論
投稿者: ringo_rn2 投稿日時: 2006/02/08 12:06 投稿番号: [225860 / 232612]
>皇室典範改正は日本のためにも北米のためにもならない
>皇室典範に関する有識者会議の座長であった、東大の吉川教授は元共産党員ではないか。日本における皇室というのは歴史上特別な意味を持つ。戦後天皇の地位をそのままにしたのは、共産勢力の台頭を防ぐためだ。現在の皇室問題の流れを見ていると、地下で共産勢力が台頭しているように見える。今後は政権にもチェックの目を厳しくせざるを得ない。
ある、北米のお方のご発言だそうです。二階堂様のお話です。
「小泉は北米関係には都合がいいけど、なんか胡散臭い左巻きが周りにいるから、長期的に見ると逆に北米利益を侵すかもしれない。であればその芽は摘まねば」
と言う意味が含まれているのだそうで、小泉はもう無用。
無用となれば総理の座に置くのは、俸給の無駄、政治の無駄、拉致被害者の敵。
これは メッセージ 225859 (hihamatanoboru171130 さん)への返信です.
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