典範改悪 高まる時期尚早論
投稿者: ringo_rn2 投稿日時: 2006/02/08 09:58 投稿番号: [225857 / 232612]
「皇室典範改悪はもうしばらく封印した方がいい。皇室の中でも色々な意見がある。それを無視して国会でどんどん進めるのは失礼だ」「日本会議国会議員懇談会」の下村博文事務局長はこう強調する。
政府高官は「これで多分先送りだろう」と漏らした。
女系容認の逆賊加藤紘一は「十分時間をかけてやるべきではないか。拙速に走ると思わぬ混乱になる」と指摘した。
政府・与党内には「たとえ愛子様に弟が生まれても、何が何でも愛子様を皇位継承者にすると言う不自然な案」という指摘があり、政府内にも「国民感情になじむだろうか」(複数の高官)との疑問が出ていた。
自民党中堅「首相が強行すれば政局だ」
参院関係者「小泉は運が強い。撤退できる名分が出来た」
麻生外相
「男子皇族がまったく生まれないかのごとき前提で話をしている」と批判している。
閣僚の声
「閣議決定のときは署名せずに辞職する」
あら〜、惜しかったわあ。
小泉追放の好機だったのね。(軽蔑)
これは メッセージ 225855 (ringo_rn2 さん)への返信です.
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