永遠の「在日」は全否定です
投稿者: kisikaisei2004 投稿日時: 2006/02/06 01:23 投稿番号: [225729 / 232612]
当面、仲良く共存する為には、
日本人の価値観や文化を共有されている在日の方は、
可能な限り早急に帰化されることを期待します。
日本も多くの移民を世界に送り出した歴史がありますが、
祖国愛と共に移民先の国家を尊ぶ理性は持ち合わせていたようです。
(ちょっと特別な移民先の例ですが、ハワイのお話です)
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Ocean/2148/shiode030512.htmlそうでない方は、一般の外国人と同様に特権を返上して戴きたい。
外国人として「日本は仮の宿である」との自覚を持ってください。
外国である日本で、排他的性向の強い民族主義を声高に表明し、
日本よりも母国(半島)の法律や政府の意向に従おうとする
団体の存在は、国際的な民族紛争(の種)を日本国内に持ち込んでいることであり、
普通大使館の外では許されない侵略行為になっていると思いますよ。
(外患誘致とか内乱罪に近いかも)
「在日」であり続けることや、この制度を存続させることは、
両民族間の軋轢を未来永劫継続・拡大化させるだけです。
異文化の異民族が狭い日本に軋轢無く共存することは
戦後史だけみてもわかるように容易なことではないのです。
こうした軋轢を回避する知恵が「国家」なのでしょう。
「同胞になるか、棲み分けるか」が歴史の教訓ではないでしょうか?
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