御聖断2006
投稿者: nanking_victory1937 投稿日時: 2006/02/01 05:49 投稿番号: [225435 / 232612]
28日/
〇麻生
「天皇陛下の靖国参拝が一番だ」
29日/
●新華社
「こともあろうに天皇参拝を吹聴」
との見出しで伝え、
麻生外相発言を強く批判
31日/
〇麻生
「今、参拝していただきたいとは言っていない」
・・・
天皇陛下が靖国神社に参拝するのに
今はダメだが何時ならいいなどない。
麻生がいくら子供のときから靖国参拝を続け、
靖国の英霊を慕おうとも
結局、政治家として
「英霊」か「中共」かの最終選択で
「中共」を選ばざるをえない。
これが日本の政治の姿である。
・・・
靖国の英霊は、
天皇陛下のために『天皇陛下万歳』と言って死んだ。
天皇陛下には、靖国に参拝する事に
『天皇陛下万歳』を言われた側として、
絶対的道義的責任がある。
日本人のモラルの根本に関わる問題である。
・・・
31日/
〇麻生「問題提起をしたつもりだ」
天皇陛下の靖国参拝は民主主義のルールに則り
国会で決めるものではない。
天皇陛下がご自分の意志で決めるものだ。
政治家の靖国参拝は結局政治に流される。
英霊に対する自己の信念が政治にとらわれ、
捻じ曲げられざるをえないのならば、
政治家の靖国参拝など止めてしまえばいい。
その代り、
政治と切り離された
国家の象徴として
国民の象徴として、天皇陛下が靖国に参拝する。
それが日本国家最善の道である。
麻生の問題提起は、国民にではなく
天皇陛下への問題提起なのだ。
天皇陛下
2006年、靖国参拝の御聖断を!
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/225435.html