皇室典範で郵政の二の舞?
投稿者: ringo_rn2 投稿日時: 2006/01/27 19:49 投稿番号: [225211 / 232612]
皇室典範で自民足並み乱れ
「郵政の二の舞い」懸念
女性、女系天皇を容認する皇室典範改正案をめぐり27日、自民党執行部内の足並みの乱れが表面化した。党内の慎重、反対論を考慮し、青木幹雄参院議員会長らが早急な国会提出に異論を唱えたためだ。「郵政民営化関連法案のようになっては困る」(久間章生総務会長)と党内が分裂する事態を懸念する声も出始めた。
細田博之国対委員長は同日午前の党内の会合で「与野党入り乱れていろいろな意見があるので、十分にこなして国会に出してもらいたい」と発言。これを受け、青木氏と片山虎之助参院幹事長が「国民は女性天皇と女系天皇の違いを理解していない。しっかり説明すべきだ」と、法案提出前に十分な議論が必要だと主張を繰り広げた。
(共同通信) - 1月27日19時39分更新
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郵政の二の舞、結構ですね。
今度こそ小泉に三行半。
これは メッセージ 225210 (ringo_rn2 さん)への返信です.
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