めぐみさんの映画が上映される
投稿者: ringo_rn2 投稿日時: 2006/01/14 14:13 投稿番号: [224838 / 232612]
電脳補完録様より
News : 横田めぐみさん:ドキュメンタリーが米映画祭で上映
投稿者 ブルー 投稿日時 2006-1-14 11:44:47 (20 ヒット)
米国の映像プロデューサー夫婦が、北朝鮮による拉致被害者、横田めぐみさんのドキュメンタリー映画「アブダクション(拉致)
横田めぐみ物語」を製作した。めぐみさんの生い立ちから、父滋さん(73)母早紀江さん(69)の救出に向けた活動を描いた。プロデューサー夫婦は「家族の積年の苦悩を知れば、多くのアメリカ人も関心を持ってくれるだろう」と話している。
映画は、19日から米ユタ州で開幕するスラムダンス映画祭で上映される。監督・製作したのは、ワシントン在住のクリス・シェリダンさん(36)と妻のパティ・キムさん(36)。夫婦は02年の日朝首脳会談の報道で拉致問題を知り、13歳の少女も被害者であることに強い衝撃を受け、映画制作を思い立った。
作品は、77年11月のめぐみさん失跡から始まり、横田さん夫妻が娘の姿を追い求めて活動する日々を映している。夫婦の招待で家族会事務局長の増元照明さん(50)が現地入りし、20日のオープニングパーティーで早期解決への協力を訴える予定だ。夫婦は日本での公開も目指している。
国連で非難決議が採択されるなど北朝鮮の人権問題が注目を集める中での上映となる。夫婦は「父と母のヒューマンストーリー。欧米人が被害者家族の話を伝えることは、拉致問題の国際理解のために重要だと思う」としている。また、早紀江さんは「拉致を世界中の人に知ってもらうことが大事。映画は大きな意味がある」と話している。【西脇真一】
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/news/20060114k0000e040014000c.html・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
19日というと来週です。
上映後の反響が気にかかります。
大きな反響を呼べば、国際世論は北朝鮮への批判に傾くでしょう。
外務省はこういうことに費用を割けばいいのに。
こっそり競走馬を買ったりしてないで。
これは メッセージ 224836 (ringo_rn2 さん)への返信です.
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