人権条例見直し示唆:鳥取知事
投稿者: ringo_rn2 投稿日時: 2006/01/13 19:41 投稿番号: [224812 / 232612]
同じく産経30面、手打ちなんで概要だけ。
鳥取知事の片山氏、人権侵害救済条例の議員提案の中心になった県議会三派に「2月議会で「善後策を提案する必要がある」として、見直しに踏み切るべきだとの考えを伝えた。
条例は6月1日施行だが、記者団に「施行延期も一つの選択肢だ」と述べた。
条例は昨年10月に成立したが、県弁護士会や有識者から批判が噴出。
「運用面でカバーできる」と条例見直しに慎重だった知事も、方針転換に追い込まれた。
各会派は今後、対応を検討するが、施行前の見直しには反対論が強く、先行き不透明だ。
片山知事は「運用には法曹の協力が不可欠だ。弁護士らから改廃を求められている。制度自体を見直さなければ、にっちもさっちもいかない」と強調した。
これに対し議員からは「弁護士の協力はなくてもいい」「議会が作った条例を、知事の考えでだめにするのは問題」などと反対意見が大勢を占めた。
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鳥取の三会派、投票した県民の皆さん、大丈夫ですか?
自分の首を締める条例制定って、分かってます?
改廃させるために、次の選挙で落としてあげましょう。
これは メッセージ 224811 (ringo_rn2 さん)への返信です.
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