小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

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国際的政治の基本は「信教の自由」である

投稿者: itukusima99 投稿日時: 2006/01/04 12:26 投稿番号: [224565 / 232612]
国際的政治の基本は「信教の自由」である。
その理念哲学に於いて、小泉総理の国際的な政治姿勢は世界をリードする。
中韓政府は早く民主主義国家に変遷改革されなければ為らないと思う。
大切な事は「心境の自由は」宗教のみの信教の自由ではない。
人間が生きて生存する人権を「信教と言う自由」で保障され守護されなければ為らないと言う「信教の自由である。

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小泉総理大臣は国際的な政治倫理と哲学の輪廻を重視され「信教の自由」を堅持された。
以下は総理大臣のコメント・読売ニュースを紹介する。


靖国問題で首相、中韓の姿勢批判「交渉は先方次第」
  小泉首相は4日午前、首相官邸で年頭の記者会見を行い、自らの靖国神社参拝に中国、韓国が反発している問題について、「外国政府が心の問題に介入して外交問題にする姿勢は理解できない」と述べ、中韓両政府の対応を批判した。

  一方で、「参拝したからといって、首脳会談、交渉の道を閉ざすことはあってはならない。私は交渉の扉を閉じたことは一度もない。いつでも話し合いに応じるとドアを開いている。後は先方がどう判断するかだ」と強調した。首相は「(首相の靖国参拝に)日本人から『おかしい』とか『いけない』という批判が(出るのが)、私には理解できない」とも語った。
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