Re:Re: 日本は共働きしないと金がなくて
投稿者: chousento47notachiba 投稿日時: 2005/12/24 16:54 投稿番号: [224282 / 232612]
>子供が産めない貧乏国になった。
・アホなことをぬかすな。我々の先祖たちは昔から共働きしてきた。農家は夫婦で野良仕事をし、子供たちも学校の帰りには親の働いている畑に回り道して親の仕事を手伝ってきた。商家でも親の仕事を子供たちが手伝ってきた。
・父親が稼いでくる月給が安くても、便所はヲシュレットの水洗になったし、テレビもラジオも一日中聞ける。車も一家に2台は普通の世の中になった。飯も白米。そう言うお前もパソコンで投稿している。ひと昔と比べて隔世の感がある。
・子供が産めないなどと言い訳するのは、金がないのではなくて、単に、物欲、私利私欲にかまけて社会の一員であることを身勝手に放棄し、自分のことだけ、しかも自分の物欲・性欲のことだけに狂奔している輩が、やたらと増えてきた証拠じゃよ。
・その証拠に、戦後、優生保護法(=現:母体保護法)で堕胎された胎児は一億人を超えるとされている。
・堕胎は殺人である。容易に堕胎を許す母体保護法が、妊娠した胎児を簡単に殺し、出生した我が子を簡単に殺し、自分より弱い幼児を簡単に殺す根源になっている。
・アメリカナイズされた戦後社会のひずみ。このひずみを徹底して改めなければこの物質万能主義、物欲万能の風潮は治らんだろう。
・その最も効果的な手段は、①.一家の主人の稼ぎで暮らせる社会にすることである。②.若年層しか雇わない会社には従業員雇用平均年齢不足税を課税することである。
・貴国日本人の中には「日本塵」もいるんだと言うことは、俺たち弔賤塵にとっては何かと都合が良い。
・貴国日本人の中に、何でも政府のせいにする馬鹿な輩が多くなればなるほど、俺たち弔賤塵にとっては何かと都合が良い。
・貴国日本人の中に「自分は悪くない。全部回りが・社会が・国が・政府が悪いんだ。」という風潮が広がることは、俺たち弔賤塵にとっては何かと都合が良い。
・今日の読売テレビの朝の番組で、罠奢盗の連ホウ(=口をとんがらせてしゃべるブスの見本)とか言う馬鹿な参議院議員と痔罠盗の川条ポンコと言う馬鹿な議員が、少子化の原因が奔放な性交放任・堕胎にあることにメスを入れようとせず、原因を世の中の仕組みが悪いとほざいていたが、それなら、連ホウは日本を離れろ。川条も性交放任・堕胎容認派か。
・ヒステリックにキャンキャン吠える川条は小泉チルドレンとのことだったが、とんでもない奴がいたもんだ。
・そのほかに共産党員と言われている映画監督の井筒某も出演していたが、何であんな程度の馬鹿・トンマを出すのか。まとも意見を言ったのは「100マンワットの禿げちゃビン三宅久之氏」、「金美齢女史」「塩川元財務大臣」の3人のみであり、TV局の意図が見えなかった。
以上を斟酌すれば、性交の自由奔放化を推進し、妊娠したら世の中が悪いと言う理由で堕ろせ。子供を生むな・・。などの意見がテレビで堂々と主張される貴国日本の将来には大きな不安があり、我々死那塵、南北弔賤にとっては実に好都合である。
これは メッセージ 224266 (chousento47notachiba さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/224282.html