韓国核武装の野望について
投稿者: you_belong_to_the_city 投稿日時: 2005/11/28 19:36 投稿番号: [223713 / 232612]
昨年9月21日の朝日新聞で、韓国東亜日報の記事を丸載せしている。度重なる闇核開発の発覚に関して、見苦しく韓国を擁護する記事だ。アメリカが「北朝鮮と違って正直に告白した」と評価しているなど言っている。そんなものは、韓国を利用して開き直る北朝鮮にのみ向けた発言であることは、誰が見ても明らかだろう。
韓国の悪行によって、国際社会の核不拡散のための努力が大きな損害を受けた。その損害を食いとめるための「おためごかし」が必要なのであり、だからこそ国際社会としての襟を正すべく、逆に韓国に対しては厳しい態度で臨む国際社会の現実がある。それを北朝鮮向けのおためごかしに頭に乗って、都合のいい発言だけをつまみ食いして開き直る東亜日報の醜い態度はどうだ。
「韓国はきちんと説明してきた」と東亜日報は報じている。「研究者が勝手にやりました」「兵器を作る意図はありません」と百回言っても、そんなものは「説明」でも何でもない。単なる言張りをもって「説明」と称し、声の大きさをもって「論理」と称する、毎度の「韓国式」など韓国内でしか通用しない。
何年も秘密にし、兵器用でしかありえない実験。「研究者が勝手に」などまともな常識で通用しない事は、とうの昔に言い尽くされた真実だ。こんな事が許されたら、イラクでもイスラエルでもリビアでも、みんな「研究者が勝手に」と言い訳するだろう。
住友銀行アメリカ支店は「損失の報告が遅れた」という理由でアメリカを追出された事実がある。あれがアメリカの日本叩きの産物であるにしても、その論理で実際に「処罰」が行われている以上、韓国の、報告が遅れたにも拘らず「報告したから構わないだろう」という言い訳は、国際的に通用しないのは明かだ。
東亜日報は、図々しくも日本の厳しい視線を非難する。「同盟国として非礼を通り越した」とのことだ。一体どういう了見なのか?
同盟国だから核疑惑を大目に見ろという訳だろうか。その同盟国に対する非礼を通り越した嫌がらせに血道を上げてきたのは、いったいどこの国か。日頃、気違いじみた反日洗脳教育に耽り、竹島を侵略し、挺身隊と慰安婦を混同したり「日本海」の地名由来をでっち上げたり、悪質な捏造宣伝の数々。そういう事を平気でやってきた国が、都合が悪くなると「同盟国だろ」とは、いったいどういうつもりなのか。
彼等は「日本だってプルトニウムを持っているではないか」と言う。馬鹿も休み休み言ってもらいたい。日本の平和利用のための核関連施設が一部の隙も無い公明正大なものである事実は、IAEAによって正式に認められている。「核査察の優等生」として、公認された日本をもって、20年も開発を隠してきた韓国と並べるとは、正気の沙汰ではない。
韓国人というのは、全く「恥」を知らない。
そして、そんな記事を無批判で載せる「朝日新聞」もまた、恥を知らない人達の集団である。それを盲信して支持する読者も然りである。
韓国という国は、「ムクゲの花が咲きました」という、日本に対する「核の脅迫」を礼賛するという平和を愚弄した小説がベストセラーとなった国だ。広島・長崎の核を「日本を屈服させた」という理由で正当化し、その悲惨さを訴える声に対して罵倒を浴びせるという、理性の欠片もない行為を平気で行う国だ。
韓国という国は、本来的に核を正当化し、核を欲しがる危険な国なのだ。そういう国が核開発の実験をする理由として「核兵器を持つため」以外の何があるというのか。
現在、韓国では北朝鮮の核を正当化する人が多い。「同じ民族の核だ」「標的は日本だ」「自分達に向けたものではないから悪くない」「統一すれば自分達のものだ」という論すらまかり通っている。そういう雰囲気の基で、史上最悪の独裁者を擁護し、その国際犯罪を弁護し、延命支援を要求する声は大きい。そうした雰囲気自体が国際社会から強い懸念を受けている。
韓国人とって、あの危険な独裁金王朝が「日本と戦う同志」という感覚なのだ。北朝鮮の危険な核兵器で「ムクゲの花」の荒唐無稽な夢物語が実現する妄想に浮かれているのだ。
まさに韓国は北朝鮮と並んで、名実ともに世界平和の敵と化しつつある。いや、世界平和の敵の正体を現しつつあると言ったほうが正しいだろう。
韓国の悪行によって、国際社会の核不拡散のための努力が大きな損害を受けた。その損害を食いとめるための「おためごかし」が必要なのであり、だからこそ国際社会としての襟を正すべく、逆に韓国に対しては厳しい態度で臨む国際社会の現実がある。それを北朝鮮向けのおためごかしに頭に乗って、都合のいい発言だけをつまみ食いして開き直る東亜日報の醜い態度はどうだ。
「韓国はきちんと説明してきた」と東亜日報は報じている。「研究者が勝手にやりました」「兵器を作る意図はありません」と百回言っても、そんなものは「説明」でも何でもない。単なる言張りをもって「説明」と称し、声の大きさをもって「論理」と称する、毎度の「韓国式」など韓国内でしか通用しない。
何年も秘密にし、兵器用でしかありえない実験。「研究者が勝手に」などまともな常識で通用しない事は、とうの昔に言い尽くされた真実だ。こんな事が許されたら、イラクでもイスラエルでもリビアでも、みんな「研究者が勝手に」と言い訳するだろう。
住友銀行アメリカ支店は「損失の報告が遅れた」という理由でアメリカを追出された事実がある。あれがアメリカの日本叩きの産物であるにしても、その論理で実際に「処罰」が行われている以上、韓国の、報告が遅れたにも拘らず「報告したから構わないだろう」という言い訳は、国際的に通用しないのは明かだ。
東亜日報は、図々しくも日本の厳しい視線を非難する。「同盟国として非礼を通り越した」とのことだ。一体どういう了見なのか?
同盟国だから核疑惑を大目に見ろという訳だろうか。その同盟国に対する非礼を通り越した嫌がらせに血道を上げてきたのは、いったいどこの国か。日頃、気違いじみた反日洗脳教育に耽り、竹島を侵略し、挺身隊と慰安婦を混同したり「日本海」の地名由来をでっち上げたり、悪質な捏造宣伝の数々。そういう事を平気でやってきた国が、都合が悪くなると「同盟国だろ」とは、いったいどういうつもりなのか。
彼等は「日本だってプルトニウムを持っているではないか」と言う。馬鹿も休み休み言ってもらいたい。日本の平和利用のための核関連施設が一部の隙も無い公明正大なものである事実は、IAEAによって正式に認められている。「核査察の優等生」として、公認された日本をもって、20年も開発を隠してきた韓国と並べるとは、正気の沙汰ではない。
韓国人というのは、全く「恥」を知らない。
そして、そんな記事を無批判で載せる「朝日新聞」もまた、恥を知らない人達の集団である。それを盲信して支持する読者も然りである。
韓国という国は、「ムクゲの花が咲きました」という、日本に対する「核の脅迫」を礼賛するという平和を愚弄した小説がベストセラーとなった国だ。広島・長崎の核を「日本を屈服させた」という理由で正当化し、その悲惨さを訴える声に対して罵倒を浴びせるという、理性の欠片もない行為を平気で行う国だ。
韓国という国は、本来的に核を正当化し、核を欲しがる危険な国なのだ。そういう国が核開発の実験をする理由として「核兵器を持つため」以外の何があるというのか。
現在、韓国では北朝鮮の核を正当化する人が多い。「同じ民族の核だ」「標的は日本だ」「自分達に向けたものではないから悪くない」「統一すれば自分達のものだ」という論すらまかり通っている。そういう雰囲気の基で、史上最悪の独裁者を擁護し、その国際犯罪を弁護し、延命支援を要求する声は大きい。そうした雰囲気自体が国際社会から強い懸念を受けている。
韓国人とって、あの危険な独裁金王朝が「日本と戦う同志」という感覚なのだ。北朝鮮の危険な核兵器で「ムクゲの花」の荒唐無稽な夢物語が実現する妄想に浮かれているのだ。
まさに韓国は北朝鮮と並んで、名実ともに世界平和の敵と化しつつある。いや、世界平和の敵の正体を現しつつあると言ったほうが正しいだろう。