Re: >>>横>>>金を与えれば…、確かに
投稿者: kisikaisei2004 投稿日時: 2005/11/21 01:34 投稿番号: [223405 / 232612]
ほとんどの御投稿には同意ないし、啓発されておりますが、
国交優先志向と軍事否定は疑問に感じます。
既にゲリラ戦を敢行している
資源も武力もお粗末極まりないヤクザ国家に
自国民を帰せと軍事的圧力を掛けるのに何の遠慮も要りません。
半島にとって日本の資源とは、傀儡政治屋を利用したODAと
パチンコ資金と技術援助のことでしょう。
日本には、陸軍の兵員数を覗けば、
南北合同軍を凌ぐ軍事力がありますよ。
半島から日本には、何等日本の為になるものは
輸入されていません。
貿易立国の日本が唯一恐れるべきは、
戦前のABCD包囲網の如き貿易上の孤立だけ。
それを支えた欧米列強の植民地主義は一応過去のもので、
現在は経済という着ぐるみが必須。
資源も武器も無いと言われますが、
経済力(蓄積と工業力を培い支える国民性)こそが、
軍事大国も無視できない日本の力でしょう。
中朝韓以上に、この力を頼っているのが米国ですよ。
(米国にも日本人の人権軽視放置がデメリットだと
認識を改めてもらう必要がありますが。)
そして世界経済システムにこの日本の力は
ドップリと組み込まれています。
例えば、拉致問題で日本が軍事的圧力を北に示しても、
米国にも欧州にも、これを咎める大儀など存在しません。
事情を知れば、世界中の市民が当然と考えるでしょう。
絶対の安全などこの世のどこにも存在していないのです。
いざとなれば、否応無く戦わなくてはならない世界なのです。
アレが無い、コレが無いから戦えないってお方には、
「気のせいですよ」って申し上げたい。
ヤクザにつけ込まれる典型の一つですよ。
自国民の拉致という最重要課題において軍事的方途を考慮するのに
何の躊躇が要りましょうや?
異この問題に関しては、
大規模テロを防止し、戦争を避ける為にも、
戦争を含めた強権発動も辞さずの覚悟が必須と考えます。
これは メッセージ 223399 (hangyosyufu さん)への返信です.
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