Re:中国と韓国に足元見られている。
投稿者: emipapa40 投稿日時: 2005/11/19 18:09 投稿番号: [223332 / 232612]
近い将来、アメリカと中国の両大国が覇権争いする可能性があり、日本は自由主義陣営のアメリカと同盟強化するしかない。
もし、小泉首相が反日同盟国家の中韓と協調路線を取るとすれば、かなりの金を支払う羽目になった上、拉致問題は解決しないのは当然。
拉致被害者が日本より多い、韓国が自国の拉致問題をもみ消しているのに、韓国が日本の拉致問題解決に動く訳が無い。
金だけふんだくられて、世界の物笑いの種にされるだけ。
もし、両国と協調路線を取る時は、韓国が自国の拉致問題解決に動いた時以外は、距離を取っておいた方が日本の国益になるはず。
拉致問題解決するまで、日本は国交回復は絶対にしない方針を貫くのは当然。
幸い、国際世論は人権問題に敏感になり、反対するのは中国やアフリカ、中東の独裁国家、他には中国の関係国で、反対しているのは脛に傷を持っている国だけである。
韓国は自国民が拉致されているのにも関わらず棄権しており、これも言論統制国家で脛に傷を持つ国である。
北の決議案で、自由民主主義国家の中で、反対する国はほとんど無い。
中国と韓国が靖国で難癖をつけるのは、牽制し外交を有利にして日本から何かしらの譲歩を受け取りたいか、国内の不満の捌け口で反日でガス抜きする為であり、朝日や毎日の社説とは事実が違い、日本が孤立した訳でもなく、足元を見られた訳でもないと思います。
将来アメリカと中国どちらに追随するのかと言う意味で、日本の立場はアメリカと同盟強化を明確に打ち出し、態度のはっきりしない韓国は、信用出来ず当てにならない事が明確。
確かに韓国が日本同様にアメリカと同盟強化をすれば、小泉が言うとおり、中韓ともうまく行く筈であるが、それは韓国の態度からは無理であろう。
どちらも反日教育を使って、国民の不満をガス抜きしており、靖国で譲歩したところで、また別な事で難癖をつけるに違いない。
特に韓国は、政府の支持率が下がれば下がるほど、反日でガス抜きをしており、今のノムヒョンの支持率では反日でガス抜きしなければ、国が持たない可能性があり、靖国問題で譲歩するわけが無い。
所詮、言論の自由が無い国と対等に話し合って理解する等とは夢物語。
小泉首相は、村山や河野が犯したミスを踏襲せず、靖国問題では毅然としているところは評価できる。
李登輝さんがアメリカに何度も渡米したら、中国も諦めて非難しなくなった。非難しても利益にならない為に他ならない。
小泉首相も中国に対抗心を持って毎年参拝すれば、朝日と毎日はギャーギャー騒ぐだろうが、そのうち中国は自国の利益にならないと思い、何も言わなくなるだろう。
それでも反日政策しかない韓国は、最後まで非難するだろうが韓国など無視するしかない。
所詮、その程度の国家と思って付き合うしかないと思う。
これは メッセージ 223318 (shinzerosen さん)への返信です.
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