小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

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Re: 小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆

投稿者: itukusima99 投稿日時: 2005/11/17 10:50 投稿番号: [223258 / 232612]
宗教上の戦犯を認めるなら、キリストである。
戦犯とは罪である。罪状である。戦犯も罪状である。
人を裁く罪は人類全て平等である。これは法律の創造である。
しかし、宗教は罪を許し給えと説く。宗教は罪人を許し給えと祈る。
信教の自由。宗教の自由。・・・・・・・・・・・・・・・
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国際法は、法理論と実態法に絶対的な差異がある。即ち、如何なる国際法の論理が為されても、実効支配する法律が存在しない。
解り易く説明すれば、単なる活字の世界で、世界の人類を説明できる法律ではない。
だから国際法を論じても無意味と言うのではない。

しかし現実の国際法は、結果的に戦勝国が国際法まで支配する。
その支配より、宗教的な輪廻と倫理・道徳観の世界的な認識は宗教が人々の情感に同位すると思われる。
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古代ローマ帝国は、十字架に処刑されたキリストは、世界で最大の罪人である。
現代の世界で最大の大戦の戦犯は戦争の犯罪者である。しかし戦争は相手国が存在しない限り戦争は絶対に成立しない。
即ち、戦争の相手国が完全に征服されたら戦争には為らない。
その辞気に於いては、朝鮮の併合は戦争より聖なる闘争と言える。
それは朝鮮の現代的な経済の発展に、結果的に寄与する。
しかし其の闘争は人間の残忍性をも内示してしまう。
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国家の併合は、現代では同盟国である。これ等の事象を神道国学では輪廻と言う。
其の神道国学の輪廻で戦犯の霊を祭祀する宗教上の合碑祭祀霊は、宗教上の戦犯を創造する事は絶対的に宗教上は不可能である。

人類の信教の自由。宗教の自由こそが・其の永遠の和平を世界に齎すのである。

招魂社の合碑祭祀霊のの祭神・靖国神社は神道国学の宗教上の辞気に於いて、
合碑祭祀霊には宗教上の戦犯は存在しないのである。

            神道国学者
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