Re: 武力による平和
投稿者: scorpionti 投稿日時: 2005/11/10 18:15 投稿番号: [222876 / 232612]
貴方の精神論も理解しますが、しかし現実の世界は軍拡を常とし
核兵器所持が国力増強かの ごとくの時代です。
北朝にしても核兵器所持を大きな力とした様な交渉に思えます。
残念ながら軍備縮小よりも軍拡に核兵器すら持ちたがっている国が
増えると私は感じます。
中国 北朝の核兵器は日本に向けられているでしょう。
北朝は はっきりと日本を東京?を火の海にしてやるとも
公言いました。
中国軍幹部は米国を攻撃するとも言いました政府は打ち消しましたが。
しかし、これらは宣戦布告です。
米軍 自衛隊の中国 半島の警戒行動は最高レベルで警戒されてる様です。
他国から攻撃を受けた国々がどの様な状態かは貴方もよくご存知だと
思いますが イラク例に取れば米兵死者ニ千名に対してイラク民間人十万名を越す状態です "座して待つ"を私は良しとしません。
>武力防衛はアクシデントを防ぐ、相手を牽制する以上の意味はないですね<
戦争勃発は総べて不意打ちと言っても過言では有りません。
軍備縮小を押し進めて地球上から兵器が無くなる可能性が有るのでしょうか。
>平和の維持は、如何にして戦争の火種となる事柄を解決し、取り除いていくか。
それに掛かっていると考えていますので<
中国 半島に会話の成立が見られたら良いのですが。
これは メッセージ 222868 (moriya99 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/222876.html