佐々江局長の生温さに切歯扼腕
投稿者: Etchanlove 投稿日時: 2005/11/08 23:01 投稿番号: [222701 / 232612]
官邸とですね、自民党に投稿した内容です。
本気で怒って投げているので、言葉は激しいですが、意図して書いています。
これが私のやり方です。
■ご意見・ご要望
今日の取材に対し「拉致問題について相当突っ込んだ話をしたので、日朝関係の前進の中で解決を図っていく」と述べている。『日朝関係の前進』とはどういうことか。金正日という独裁者と和解するつもりか。金正日は拉致犯罪の首謀者であることを忘れたか。ブッシュ大統領すら「北朝鮮の暴君」といって非難してくれているのに、何故に日本の外交当局や、小泉総理は、怒りを露わにしないのだ。拉致犯罪の解決なくして、日朝関係の前進など絶対にあってはならない。そもそもが日本と韓国は、韓国を唯一の朝鮮半島正統政権として、全ての賠償問題を合意の上で決着をつけておる。北に賠償金の分け前を払う義務は全て韓国にあることを、何故に政府も自民党も宣伝公言しないのか。それほどテロ国家に支援したいのか。佐々江局長の姿勢には、全くと言っていいほど、日本人同胞を奪われつづけている同じ日本人の、怒りも、気迫も、執念も感じられない。我々日本人はこんな腰抜け外交に税金を払っていないぞ。もっと気合を入れなおし、死ぬ気で被害者を取り返す気概を持ってくれと言いたい。もうウンザリだ、こんな仕事の出来ない政権は。決死の覚悟があるのか。14年9月17日から既に3年経つ。既に国民の忍耐の限界を超えていることの恐ろしさを知れ。国民が怒ったときの恐ろしさを知れ。
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