APEC首脳会議の晩餐テーブルにもキムチ登場
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/11/07 19:45 投稿番号: [222564 / 232612]
寄生虫波紋にも関わらず、釜山(プサン)で開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)(12〜19日)首脳会議の晩餐テーブルにキムチが登場する予定だ。
APECのハイライトである首脳らの晩餐を総監督、指揮している淑明(スクミョン)女子大のハン・ヨンシル教授は7日、「一連のキムチ波紋で国内外が騒然となり、晩餐のメニューからキムチを除外すべきだという声があったが、韓国の代表的な食べ物であるキムチを欠かすことはできないというのが釜山APEC首脳会議諮問企画団の最終決定」と明らかにした。
18日午後7時30分から2時間にわたって行われる首脳らの晩餐には、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領、ブッシュ米大統領、小泉純一郎日本首相など21か国の首脳と夫人を含め、41人がメインテーブルに並ぶことになる。
このテーブルに並べられる10種余のメニューのリストは極秘となっている。 <br> <br>
ハン教授は「晩餐は韓食コース料理で、外国首脳の口に合うよう若干ソースを変えた肉料理などが提供されるだろう」と説明した。 朝鮮日報
寄生虫卵入りのキムチは、韓国と仲良くしたいか、したくないかの踏み絵ニダ。
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