小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

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靖国批判「理解に苦しむ」 小泉首相

投稿者: pichanneko 投稿日時: 2005/10/25 20:07 投稿番号: [221685 / 232612]
http://www.sankei.co.jp/news/051025/sei029.htm


  米コラムニストのロバート・ノバク氏は24日付米紙ワシントン・ポストで、小泉純一郎首相が同氏との会見で、靖国神社参拝について「主要な問題ではない」との見方を示し「どうして行うべきではないのか、理解に苦しむ」と述べたことを明らかにした。

  会見は、17日の靖国参拝の3日後に官邸で行われた。参拝を歴史認識問題と位置付ける中国などは参拝に激しく反発、日中外相会談を中止するなど抗議の姿勢を強めている。

  ノバク氏の東京発のコラムによると、首相は参拝に関連し「日本をライバル視する見方が強まり、反日感情がつくられることは中国指導部に有利だ」とも言明した。

  また「中国内には長年の教育により60年前の(日本の)政権がいまだに存在するとの現実離れした認識がある」と述べ、中国での激しい反発の背景に反日教育があるとの見方を示唆。中国で進む軍事力の増大について「注意しなければならない」と指摘し、中国側に軍事情報の透明性の向上を求めたとしている。


小泉さんはね、

1.靖国神社参拝について「主要な問題ではない」との見方を示し「どうして行うべきではないのか、理解に苦しむ」

2.参拝に関連し「日本をライバル視する見方が強まり、反日感情がつくられることは中国指導部に有利だ」とも言明した。

3.中国内には長年の教育により60年前の(日本の)政権がいまだに存在するとの現実離れした認識がある」と述べ、中国での激しい反発の背景に反日教育があるとの見方を示唆。

4.中国で進む軍事力の増大について「注意しなければならない」と指摘し、中国側に軍事情報の透明性の向上を求めたとしている


ワシントンポスト紙とのインタビューでこう言ったんだって。
こんなこと言えるんですよ、私たちの総理大臣は。
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