Re: >私もうれしいとは思います。
投稿者: boi_perc 投稿日時: 2005/10/18 23:33 投稿番号: [220895 / 232612]
返信ありがとうございます。
もちろん嬉しいことです。
>小泉が靖国に行けば、中狂との関係が更に悪化するのは、事前に誰もが、承知していた事実。「凶」と出る事は、日本総国民の合意事項な筈だ。それを承知の上で小泉の靖国参拝を支持し、参拝を喜ぶのなら、「対中国関係悪化」を受け入れる覚悟が、あなた自身に、なければいけないのではないでしょうか?
↑私も関係悪化は覚悟?しておりました。しかしだからと言って悪化した状態で放置していいというものでもありません。「凶」を如何に減らし、そして生かしていくべきか。模索しつつも探してくべきであると思います。確かに私から見れば、中国・韓国は理不尽極まりない面があるのですけどね。
>しかし、痛快な気持の後に、幸せになる。こういう事だって、本当はあるのではないですか?後悔される事を恐れていられるなら、参拝に反対をした方が、良いでしょう。「国益」と「プライド」どちらを優先させるかを国民自身が決めなければいけませんね。我々もそろそろ「反日」に対して「反中」の旗を揚げる時が、近づいた...私は、そう思います。
↑確かに痛快な気持ちの後に幸せが得られることもあります。そうであるのなら私の心配は単なる杞憂で終わるだけです。ただ、痛快な気持ちになっている時に大事なことを見過ごして、もしくはやるべきことを怠って後の痛恨の事態となることは防がねばなりません。それを注意する必要があると思うのです。ではそれは何か?私も正直わかりませんけれど。
私が望むのは、欲張りですから(笑)、国益とプライドを両立させていきたいのです。日本の主張をするだけでなく、それを如何に相手に理解させるのか。もちろんどちらを優先させるのか?と言う命題はあります。しかし、結果は2者択一では出てこないと思います。どちらに比重をとり、如何に両立させるのか。これこそ外交の目的であると思います。我々の道は、「反中」や「反韓」ではなく、日本の主張を相手国に理解させ、反日教育を是正し、日本の主権を守ると言う「道」であって欲しいと思います。難しいですけどね。
quasar1999zさん、確かに微妙なタイミングではありますね。愛国精神が高ぶっている時に、う〜ん、どうでるかな?。むしろ靖国神社で、中国にお祝いの言葉を伝えるのもあり、かもしれませんね。
これは メッセージ 220743 (nanking_victory1937 さん)への返信です.
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