西新井は拉致実行-昔のアジト
投稿者: sofiansky2003 投稿日時: 2005/10/16 21:21 投稿番号: [220588 / 232612]
田辺克朗の「拉致は防げなかったのか」を読むと、
西新井、西新井病院、宮本明が何回も出てくる。
1.西新井事件
http://www.bnn-s.com/bnn/bnnMain?news_genre=2&news_cd=220011027081>「西新井事件」は、北朝鮮の工作員「朴」と名乗る人物が、北海道出身の小住健蔵さんに成り済まして工作活動を行っていたとされるもので、警視庁が85年にスパイ事件として摘発したことを機に発覚した。
>「朴」は小住さん名義の旅券を取得、頻繁に渡航していたが、83年の日本出国後、所在は判明しておらず、旅券法違反などの容疑で国際手配されている。
>「朴は当時、小住さんの名前でパスポートを偽造している。それを手伝ったり、朴が住んでいたアパートの保証人になったのが、宮本明と名乗る工作員の李京雨であり、李は田口八重子さんを拉致したと言われている人物だ。小住さんは、上京間もなく友人や知人がいない中で拉致された可能性が高く、26歳以降の彼について語れる人は誰もいない」
2.蜂谷真一事件
3.田口八重子さんの拉致
(上記)
キーマンは宮本明=林雨京、
しかし、85年末に北朝鮮に帰国し、既に死亡したとのこと。
さて、今回の”別件捜査”いかに。
とにかく昔の分を取り戻してくれ。
これは メッセージ 220509 (komash0427 さん)への返信です.
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