気狂い韓国、また、こんなことを
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/10/14 23:45 投稿番号: [220446 / 232612]
山林庁、日本が「創地改名」した39カ所の実名探しに
日本統治時代に変更された全国の山の名前が、本来の名前となって戻ることになった。
山林庁は昨年10月から「山の実名探し」キャンペーンを展開し、国民から提案された山の名前39件を訂正、該当自治団体に伝えたと9日、明らかにした。
山の名前は市、郡、区および市、道地名委員会審議を経て、建設交通部傘下中央地名委員会を通過すれば確定する。
国民提案した人の大部分が、郷土史学者や該当地域の公務員であることからそのまま受け入れられるものとみられる。
代表的な事例は鶏龍山(ケリョンサン)と俗離山(ソクリサン)の最高峰である「天皇峰(チョンファンボン)」。本来は天王峰(チョンワンボン)だったが、日本が、日本の天皇を意味する「皇」の字に変えたものだ。
ソウル江北(カンブック)区と京畿道高陽(キョンギド・コヤン)市の境界にある白雲台(ペクウンデ)も当初、白雲峰(ペクウンボン)だったが変更された。「峰」とは違い「台」は、山のふもとをながめられるように人工的に作った平たい土地を意味する。
日本は民族の精気を抹殺するために「創氏改名」と同じように、このような「創地改名」をしたものと山林庁は説明している。
これは メッセージ 220445 (hangyosyufu さん)への返信です.
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