総辞職しないと決めていた
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/10/13 20:16 投稿番号: [220298 / 232612]
郵政法案否決で首相
参院郵政民営化特別委員会は13日午前、郵政民営化関連法案の総括質疑を行った。小泉純一郎首相は「自民党内の足を引っ張る勢力によって総辞職しないことは早くから決めていた。そんな自民党ならぶっ壊していい、そんな自民党はいらないと思っていた」と、通常国会での法案否決で衆院解散を決断した際の心境を説明した。
また同法案成立後の課題として国・地方財政の三位一体改革、政府系金融機関の統廃合、財政改革、公務員の人件費削減を列挙し「(自民党総裁任期の残り)1年間、目まぐるしいほどやることがある」と述べた。
日本郵政公社の生田正治総裁は公社のシンボルマーク「〒」について「130年を越える郵政事業がお客さまから得た信頼のシンボルマークであり、新経営陣が採用するよう強く進言したい」と民営化後も維持すべきだとの見解を示した。(共同通信)
後は、河野、古賀、加藤ですね。
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