徴兵ではなく定住外国人との「共生」
投稿者: minzoku_sabetukinshi 投稿日時: 2005/10/05 07:33 投稿番号: [219162 / 232612]
もはや企業だけのグローバル化の時代は終わりを告げ、今や「人権(擁護)のグローバル化」「ヒトのグローバル化」といった、ヒトそのものが国家の枠を超越して連帯するという「連帯革命」を世界的主流としつつある。
この連帯革命の出現により、ヒトは地球市民としての自覚をさらに深め、互いの価値観の相違を認め合う「地球市民的想像力に満ち溢れた多民族多文化共生社会」を国際的潮流として受け入れ始めているのである。
たとえば、EU東方拡大や岸和田市政がその「地球市民的想像力に満ち溢れた多民族多文化共生社会」に当てはまる。また、政党では日本民主党がこの分野におけるオピニオンリーダーである。
従って貴君も「人権(擁護)のグローバル化」、すなわち日本においては「永住外国人地方参政権付与法案」「人権擁護法案」の成立に賛成しなさい。
これは メッセージ 219161 (rachi_yamero さん)への返信です.
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