読む価値のアル投稿
投稿者: vaio6253 投稿日時: 2005/10/03 00:13 投稿番号: [218893 / 232612]
例のサイトより。
人権擁護法案はネット規制法案です。
【9/30(金)14:30】
<藪睨みアンカーマンさんより>
二階堂様、毎日のご苦労に頭が下がり、晩酌の焼酎を思わず二階堂にした薮睨み会社員です。今日は「お目出度い御メディア」について
http://www.megaegg.ne.jp/~ytaku/index.htm
なんと郵政反対票のほうが30万票多い!実は国民投票だったら郵政コイズミ法案は否決されていた!!ということも大きな事ですが、問題はこのようなことを何故週刊現代が記事にしてマスゴミは報道しないのか?ということです。
当然大手の新聞やTVならこの程度の分析くらいはしているでしょう。しかしどこもかしこもこのことは全く触れず、(小泉独裁の)コイジミン圧勝の提灯記事ばかりではないですか。私はここに日本のマスゴミの末期症状を薮睨むのです。一つにはコイズミの圧力に屈しつつあるメディアの現実が見えます。そしてもう一つはマスゴミが自分達の民意不感症を自覚することへ潜在的恐怖があるに違いない。
これまで大衆世論は自分たちが誘導してきたという経験を馬鹿の一つ覚えの独り善がりに思い上がったまんまで、本当の民意はどこにあるのかを見極めようとする謙虚な思いと澄んだ眼がどこにもないのでしょう。自分達の成功体験を通してでしか世間を見ることが出来ない。だからサイレントマジョリティー=日本人の心の動きが分からないのです。
マスゴミは腐っている。その腐臭に耐え切れない純粋な人は上から潰されて既に組織の外にスピンアウトしている。残っているのは上に迎合することによって自らも腐り、そのため腐臭を感じなくなった組織のゴミどもですね。人権擁護法案をスルーするマスゴミをどう浄化するか?私はコイジミンがこれを再度持ち出してきた時が勝負だと思うのです。日本の良心=サイレントマジョリティーが立ち上がって反対運動を起こし、コイジミン内閣不信任案を成立させましょう。それができたら日本の大掃除を始められますね。
→官邸記者クラブは、飯島に事前に質問を提出しないと質問すらできない。もしイレギュラーをすれば、即飛ばされます。サラリーマンの記者連中にはもはや何もできません。ここはひとつ、外国人記者連中に活躍してもらうしかないでしょう。特にアメリカの記者連中です。こいつらはキチガイもいますが、それでもこないだのカトリーヌを日本のやくざが仕掛けた台風だというような馬鹿はこない。むしろ先の選挙において、いかに米国国務省の人間が暗躍していたか、日本のマスゴミのルートなど相手になりませんから、その辺も深く取材して報じてくれるでしょう。
話がそれましたが、マスゴミを押さえる政府や官邸は、次に何が邪魔かといえば、インターネットです。ここで、「だったらおとなしくしとけ」と考えるのは腰抜け腑抜けの考え。結局その事なかれ主義、ムラ社会が日本の腑抜けマスゴミを作ったのです。ですが、ここで国民が立ち上がればそんなものはいっぺんに変わってしまい、マスコミとしてまっとうになってしまう。それがわかっているから、実質的ネット規制の「人権擁護法」を作るのです。圧力に負けてはいけません。国民は、
「郵政はまぁいいけど、誰が人権擁護法作っていいといったよコノヤロウ!郵政はダマシの争点か!」
と、自民党と官邸に怒りを向けましょう。国家が国民に因縁をつけるのであれば、国民も国家に因縁をつけるだけです。
人権擁護法案はネット規制法案です。
【9/30(金)14:30】
<藪睨みアンカーマンさんより>
二階堂様、毎日のご苦労に頭が下がり、晩酌の焼酎を思わず二階堂にした薮睨み会社員です。今日は「お目出度い御メディア」について
http://www.megaegg.ne.jp/~ytaku/index.htm
なんと郵政反対票のほうが30万票多い!実は国民投票だったら郵政コイズミ法案は否決されていた!!ということも大きな事ですが、問題はこのようなことを何故週刊現代が記事にしてマスゴミは報道しないのか?ということです。
当然大手の新聞やTVならこの程度の分析くらいはしているでしょう。しかしどこもかしこもこのことは全く触れず、(小泉独裁の)コイジミン圧勝の提灯記事ばかりではないですか。私はここに日本のマスゴミの末期症状を薮睨むのです。一つにはコイズミの圧力に屈しつつあるメディアの現実が見えます。そしてもう一つはマスゴミが自分達の民意不感症を自覚することへ潜在的恐怖があるに違いない。
これまで大衆世論は自分たちが誘導してきたという経験を馬鹿の一つ覚えの独り善がりに思い上がったまんまで、本当の民意はどこにあるのかを見極めようとする謙虚な思いと澄んだ眼がどこにもないのでしょう。自分達の成功体験を通してでしか世間を見ることが出来ない。だからサイレントマジョリティー=日本人の心の動きが分からないのです。
マスゴミは腐っている。その腐臭に耐え切れない純粋な人は上から潰されて既に組織の外にスピンアウトしている。残っているのは上に迎合することによって自らも腐り、そのため腐臭を感じなくなった組織のゴミどもですね。人権擁護法案をスルーするマスゴミをどう浄化するか?私はコイジミンがこれを再度持ち出してきた時が勝負だと思うのです。日本の良心=サイレントマジョリティーが立ち上がって反対運動を起こし、コイジミン内閣不信任案を成立させましょう。それができたら日本の大掃除を始められますね。
→官邸記者クラブは、飯島に事前に質問を提出しないと質問すらできない。もしイレギュラーをすれば、即飛ばされます。サラリーマンの記者連中にはもはや何もできません。ここはひとつ、外国人記者連中に活躍してもらうしかないでしょう。特にアメリカの記者連中です。こいつらはキチガイもいますが、それでもこないだのカトリーヌを日本のやくざが仕掛けた台風だというような馬鹿はこない。むしろ先の選挙において、いかに米国国務省の人間が暗躍していたか、日本のマスゴミのルートなど相手になりませんから、その辺も深く取材して報じてくれるでしょう。
話がそれましたが、マスゴミを押さえる政府や官邸は、次に何が邪魔かといえば、インターネットです。ここで、「だったらおとなしくしとけ」と考えるのは腰抜け腑抜けの考え。結局その事なかれ主義、ムラ社会が日本の腑抜けマスゴミを作ったのです。ですが、ここで国民が立ち上がればそんなものはいっぺんに変わってしまい、マスコミとしてまっとうになってしまう。それがわかっているから、実質的ネット規制の「人権擁護法」を作るのです。圧力に負けてはいけません。国民は、
「郵政はまぁいいけど、誰が人権擁護法作っていいといったよコノヤロウ!郵政はダマシの争点か!」
と、自民党と官邸に怒りを向けましょう。国家が国民に因縁をつけるのであれば、国民も国家に因縁をつけるだけです。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.