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韓国海軍の3.7倍

投稿者: kuecoe 投稿日時: 2005/09/28 20:06 投稿番号: [217979 / 232612]
日本海上自衛隊戦力、韓国海軍の3.7倍
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=67999&servcode=200
日本海上自衛隊戦力が韓国海軍より3.7倍も強いと評価された。

海軍が27日、国会国防委員会所属ハンナラ党ソン・ヨンソン議員に提出した資料によると、韓国海軍の艦艇は173隻で海自の114隻より1.5倍も数値は高いが戦闘力は劣るという。

これは日本の艦艇が韓国海軍より大きく、搭載兵器も力強いとされるため。

日本のこんごう型イージズ艦は海軍の代表的な駆逐艦がFF級より6.8倍も戦闘力が高く、海軍の最新戦闘艦であるKDX−Ⅱより2.5倍も戦闘力が高いと推定された。

駆逐艦と輸送艦など輸送艦艇の戦闘力は攻撃能力、航海能力、輸送能力、防御能力を、潜水艦は手元機動力と探索指揮統制及び攻撃能力で計算した。


  基準の出し方が曖昧。実際は、もっとあると思いますが(笑)。


韓国型護衛艦の船体の亀裂深刻
朝鮮日報より

  韓国軍の主力戦闘艦である韓国型護衛艦(FFK)が、建造されてから12〜24年しか経っていないにもかかわらず船体の亀裂が深刻で、1隻当たり17億〜24億ウォンをかけて船体補強作業を行っていることが明かになった。
  海軍が22日、国会国防委員会所属の宋永仙(ソン・ヨンソン/ハンナラ党) 議員に提出した資料によると、海軍が計9隻を保有している護衛艦の上部構造物に多くの亀裂が生じ、2002年から交代で船体補強作業を行っているという。     一般的に艦艇の寿命は30年以上で、船体が予想より早く老朽化したことについて、海軍側は「護衛艦は波が4.1〜4.5メートル以上の場合、港に避難するよう設計されたが、西海の北方限界線(NLL)死守作戦など緊急の作戦が多く、波が5メートル以上の場合のみ避港するなど、艦艇を無理に運用してきたのが主な原因」と明らかにした。
  船体補強作業はドック内で約6か月間行われるため、この期間中に予想外の戦力の空白が発生しており、船体の亀裂で将兵らの安全も懸念されている。     海軍は2002年のソウル艦をはじめとし、昨年は忠南(チュンナム)艦など2隻の補強作業を終え、今年は慶北(キョンブク)艦など2隻の補強作業を行い、2006年までに残り4隻に対する作業を終える計画だ。
  船体補強作業は、艦艇の上部構造物に伸縮性の連結部(Expansion Joint)を設置し、主甲板と船体の横に、厚さ12〜24ミリの補強版を貼る形で行われている。
  韓国型護衛艦は、1980年に1番艦(蔚山(ウルサン)艦)が建造され、満載排水量2180トン、全長102メートル、全幅11.3メートル、乗組員150人で、口径76ミリ、艦砲2門、30〜40ミリ機関砲3〜4門、ハープーン対艦ミサイル8基などで武装している。
  海軍は従来の護衛艦の老朽化に備え、2011年以降、新型護衛艦を配備する次期護衛艦(FFX)事業を年内に始める予定だった。しかし、設計に検証が必要という軍高官の指摘によって、来年中に着手することにし、1年延期された。
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