>貢献とか感謝とか
投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2005/09/25 09:24 投稿番号: [217446 / 232612]
終戦時の在外資産http://www.jiyuu-shikan.org/frontline/sugimoto/zaigaishisan.html
*****************
終戦時在外資産明細
単位
百万ドル
<表
略>
又枢軸国、中立国に持っていた資産は国際赤十字の手により売却され、連合軍の捕虜に個人補償された。
この金は約1600万ドルで、捕虜1人当たり約80ドルである。
GHQの調査で枢軸国に保有していた資産は約1400万ドルで殆どドイツである。
又その他の国として8500万ドル計上されている。
アメリカ9200万ドル、イギリス本国1900万ドルとの比較で、随分大きな金である。南米当たりが主であろうか。
これらの国では残留邦人の資産は賠償の対象から外されている。
従ってこの賠償額からGHQ調査数字の適正を検証することは出来ない。
サンフランシスコ平和条約での賠償放棄が大きく宣伝されているため、日本は殆ど賠償していないように思われているが、実際は在外資産の没収により、このように多額の賠償をしているのである。
我々は世界にもっとこの事をPRすべきだと考える。
*************************
>(在日だったと思いますが、)
「それは日本が日本の国益=防衛のために必要があったからやったことであって、朝鮮が日本に感謝することではない」旨の発言。
彼ら在日(半島から棄民されている)は直接半島の財産の恩恵を得ていない人々でしょう。
彼らを韓国の代表として話させることこそ、ピンボケマスコミのアホ〜〜〜ということなんですよ。
当時の日本の国力の20%は突っ込んでいたと思いますよ、半島にね。
これは メッセージ 217417 (sofiansky2003 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/217446.html