<地球市民的想像力>が重要は当然
投稿者: minzoku_sabetukinshi 投稿日時: 2005/09/16 08:14 投稿番号: [215793 / 232612]
>もし、民主党が北朝鮮への制裁、人権法案の国会提出撤回、外国人参政権反対、首相の靖国公式参拝、東シナ海ガス田の支那の盗掘阻止、竹島奪還、などを公約に掲げていたら、ネットから巨大ハリケーンが発生し、民主党が地滑り的勝利を収めていた可能性がある。
外国人地方参政権と人権法案を放棄すれば民主党の存在価値はなくなる。また、その他の政策(北朝鮮への制裁等)は排外主義・復古主義そのものであり、国際的潮流である「地球市民」「多民族多文化共生社会」から完全に逆行する。到底受け入れられるものではない。
しかしながら民主党の敗因が、「日本をあきらめない」というコピーにあるという考えは正しい。民主党は「独裁より地球市民」「地球市民的政権交代」といった、国際的潮流である「地球市民」を前面に押し出して戦えばよかったのだ。
よって民主党は選挙戦総括の後、あらゆる政策を「地球市民的価値観」にて見直し、民主党大躍進への第一歩とせよ。
>少なくとも、民主党は次の党首選びをする前に「民主党沖縄ビジョン」の「一国ニ制度」というテーマや、去年の6月23日に発表した民主党「憲法提言中間報告」を破棄する必要がある。
何れの政策も国際的潮流である「地球市民的想像力に満ち溢れた多民族多文化共生社会」に通じるものである。破棄するわけにはいかない。破棄すれば岸和田市を否定することにつながる。
この民主党沖縄ビジョンとは、現代最高の概念である「地球市民的想像力」の結晶ともいうべき政策である。この政策を実行すれば、沖縄には中国人を中心とした外国人労働者が約一千万人永住することになり、少子高齢化問題は一挙に解決する。
また、永住外国人に地方参政権を付与することで、沖縄政府議会(仮称)は地球市民的となり、日本の民主主義も一層醸成するのである。つまり破棄するどころか日本全土で取り入れるべき政策なのだ。
これは メッセージ 215760 (vaio6253 さん)への返信です.
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