自民圧勝受け中国
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2005/09/12 09:03 投稿番号: [215300 / 232612]
対日かじ取り一層困難に
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【北京11日共同】11日投開票の衆院選での自民党圧勝で、靖国神社参拝継続の意向を示す小泉純一郎首相の続投が確実になったことを受け、首相批判を繰り返してきた中国は、今後の対日関係でさらに難しいかじ取りを迫られそうだ。
中国では「首相は遅かれ早かれ年内に再び参拝する」(政府筋)との見方が大勢。背景には、首脳相互訪問の拒否や日本の国連安全保障理事会常任理事国入りへの反対などで圧力を加えてきたにもかかわらず、首相の参拝方針を変えることができなかったとの現実認識がある。
指導部が国内の反日感情に配慮し、次回参拝を機に一段と対日姿勢を硬化させる可能性は否定できないが、多数の有権者が小泉政権続投を支持した現実を踏まえ、首相側と水面下で妥協点を模索することも予想される。
中共の応援法則はズバリ当たりましたね。
ドイツでも与党は批判して欲しいんじゃないかしら、中共に。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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