komash0427はガセネタを信じる無知な奴
投稿者: hitokiri_izou01 投稿日時: 2005/09/10 22:50 投稿番号: [214968 / 232612]
某掲示板からの引用です。
> その後、大前議員はエロタクの家来となり、小泉訪朝後は完全に小泉支持を表明し、
> こともあろうに医薬品・食糧支援を肯定する始末です。
列車事故の人道支援と、12.5万トンの食糧支援のことを言われているのでしょうが、医薬品支援は、北朝鮮でなくともあのような惨事があればなんらかの形で支援するのが、先進国であるなら尚更、当然ではないですかな?
12・5万トンの食糧支援については、金正日に小泉首相が約束した支援の半分ですが、金正日の要請がなくともWFPからの要請はありましたので、まあ、物乞いの顔を立てたことになりますな。
しかし、金正日からの要請を断ったとしても、WFPには収めねばならなかった時期と重なるはずでした。
どちらにしろ、ある程度の食糧支援は、国連世界食料計画から先進国に要請があり、開発途上国への支援は避けられないものであり、北朝鮮は慢性的な飢餓に陥っている子どもが20%〜30%でしたか、おるようです。
> 以降は、案の定拉致被害者救出・経済制裁に消極的となりました。
> かつては、兵庫県議会でだだ一人拉致問題を提起した人が...です。
ここが、引っ掛かったところです。
公にはなっていないと思うので、私がここに書くことが不都合と思われる方もいるやもしれませんが、しかしこのまま捨て置くのもどうかと思いますんで書かせてもらいます。
5・22の家族会と小泉首相の面談は覚えておられますか?
あの面談のときに、家族は夫々首相に対して謝意を述べ、本題に入ったわけですが、期待が大きかった分落胆も大きく、まあ、一国の首相に対して本来ならば使うべき言葉ではない言葉で、感情をぶつけたようでした。
数日後に、家族会、協議会(救う会)、拉致議連の会議がありました。
だいたい参加者は100人くらいでしたか、その場でもやはり首相への批判、不満が噴出しておりました。
そのときに、大前さんが言われたんです。「一国の首相をそこまで批判することは、世論の乖離につながることだ。」
一瞬、水を打ったように静まり返りました。
案の定、マスコミでは「家族会バッシング」が始まっておりました。
誰一人として冷静で居られないような空気の中で、大前議員だけが冷静に判断された、と私は思いましたよ。
何であれ誰であれ、批判、異論を受けつけない、言わせない空気がありますね。
大前議員はその後、事務局次長のポストを外されたわけです。
わかりますか?私が言わんとすることが。
本当に拉致問題解決を目指しているのは誰か?いったい誰が冷静な判断ができるんでしょうかね。
まあ、こちらでも小泉首相の批判が多いようですが、今回の選挙で小泉続投にならなければ、岡田政権の誕生でしょうな。
自民党大勝で小泉以外の新政権は、ほぼありえませんから。
小泉批判も結構ですが、岡田が拉致問題解決を目指すかどうか、それだけでも冷静に考えられないものかと思慮しております。
> 公約の最優先は「郵政民営化」だそうです。
自民党の公約は「郵政民営化」が最優先ですから、当然でしょう。
大前さんは日本で行われた「中共を糾弾する大会」にも台湾の方々と出席され、意見を述べられていますね。↓
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自民党の大前繁雄衆院議員は、この世界を守るため、学生時代から反共運動参加したと述べた。
彼は世界で不安を招いている最終原因がすべて共産党にあり、中国共産党の文化大革命、天安門殺戮事件から法輪功への迫害、北朝鮮の山岳地帯での強制収容所、カンボジアの大殺戮の例をあげ、何度も共産党が殺人マシンであるとして、世界全体で共産党により、数億人が殺害されているとした。
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大前さんは、事情が有って拉致問題から外れざるをえなくなってしまったかもしれませんが、超保守派である大前さんを落選させるのは日本にとって良い事とは思えません。
> その後、大前議員はエロタクの家来となり、小泉訪朝後は完全に小泉支持を表明し、
> こともあろうに医薬品・食糧支援を肯定する始末です。
列車事故の人道支援と、12.5万トンの食糧支援のことを言われているのでしょうが、医薬品支援は、北朝鮮でなくともあのような惨事があればなんらかの形で支援するのが、先進国であるなら尚更、当然ではないですかな?
12・5万トンの食糧支援については、金正日に小泉首相が約束した支援の半分ですが、金正日の要請がなくともWFPからの要請はありましたので、まあ、物乞いの顔を立てたことになりますな。
しかし、金正日からの要請を断ったとしても、WFPには収めねばならなかった時期と重なるはずでした。
どちらにしろ、ある程度の食糧支援は、国連世界食料計画から先進国に要請があり、開発途上国への支援は避けられないものであり、北朝鮮は慢性的な飢餓に陥っている子どもが20%〜30%でしたか、おるようです。
> 以降は、案の定拉致被害者救出・経済制裁に消極的となりました。
> かつては、兵庫県議会でだだ一人拉致問題を提起した人が...です。
ここが、引っ掛かったところです。
公にはなっていないと思うので、私がここに書くことが不都合と思われる方もいるやもしれませんが、しかしこのまま捨て置くのもどうかと思いますんで書かせてもらいます。
5・22の家族会と小泉首相の面談は覚えておられますか?
あの面談のときに、家族は夫々首相に対して謝意を述べ、本題に入ったわけですが、期待が大きかった分落胆も大きく、まあ、一国の首相に対して本来ならば使うべき言葉ではない言葉で、感情をぶつけたようでした。
数日後に、家族会、協議会(救う会)、拉致議連の会議がありました。
だいたい参加者は100人くらいでしたか、その場でもやはり首相への批判、不満が噴出しておりました。
そのときに、大前さんが言われたんです。「一国の首相をそこまで批判することは、世論の乖離につながることだ。」
一瞬、水を打ったように静まり返りました。
案の定、マスコミでは「家族会バッシング」が始まっておりました。
誰一人として冷静で居られないような空気の中で、大前議員だけが冷静に判断された、と私は思いましたよ。
何であれ誰であれ、批判、異論を受けつけない、言わせない空気がありますね。
大前議員はその後、事務局次長のポストを外されたわけです。
わかりますか?私が言わんとすることが。
本当に拉致問題解決を目指しているのは誰か?いったい誰が冷静な判断ができるんでしょうかね。
まあ、こちらでも小泉首相の批判が多いようですが、今回の選挙で小泉続投にならなければ、岡田政権の誕生でしょうな。
自民党大勝で小泉以外の新政権は、ほぼありえませんから。
小泉批判も結構ですが、岡田が拉致問題解決を目指すかどうか、それだけでも冷静に考えられないものかと思慮しております。
> 公約の最優先は「郵政民営化」だそうです。
自民党の公約は「郵政民営化」が最優先ですから、当然でしょう。
大前さんは日本で行われた「中共を糾弾する大会」にも台湾の方々と出席され、意見を述べられていますね。↓
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自民党の大前繁雄衆院議員は、この世界を守るため、学生時代から反共運動参加したと述べた。
彼は世界で不安を招いている最終原因がすべて共産党にあり、中国共産党の文化大革命、天安門殺戮事件から法輪功への迫害、北朝鮮の山岳地帯での強制収容所、カンボジアの大殺戮の例をあげ、何度も共産党が殺人マシンであるとして、世界全体で共産党により、数億人が殺害されているとした。
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大前さんは、事情が有って拉致問題から外れざるをえなくなってしまったかもしれませんが、超保守派である大前さんを落選させるのは日本にとって良い事とは思えません。
これは メッセージ 214961 (komash0427 さん)への返信です.