山形、マット死訴訟
投稿者: georgia_osachi 投稿日時: 2005/09/06 18:43 投稿番号: [214407 / 232612]
一審無罪のとき、加害者に向けての「友人」の言葉。
これからは、過去にとらわれることなく、前向きにしっかりと生きていって欲しい。
この「友人」も、共犯ではないかと疑われるな。
加害元生徒の「有罪」確定
山形、マット死訴訟
山形県新庄市の明倫中マット死事件をめぐり、死亡した児玉有平君=当時(13)=の遺族が加害側の元生徒7人に損害賠償を求めた訴訟で、最高裁第3小法廷(上田豊三裁判長)は6日、元生徒側の上告を退ける決定をした。集団暴行による死亡と認めて、1審の「無罪」判決を取り消し、計約5700万円の支払いを命じた2審仙台高裁判決が確定した。
事件は1993年1月に発生。当時1年生だった児玉君が体育館の用具室に巻いて立てられたマットの中で頭を逆さにして死亡しているのが見つかり、生徒7人が監禁致死などの疑いで逮捕、補導された。
7人は捜査段階で暴行を認めたが、その後、全員が否認。うち1人は当時12歳だったため行政処分となり、6人が少年審判を受け「有罪」が確定している。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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