横だが
投稿者: hihandakenarasarudemodekiru 投稿日時: 2005/09/05 17:43 投稿番号: [214297 / 232612]
家族会が再び国民に認知してもらえるか否かはこの選挙期間中および小泉自民党圧勝後の彼らの姿勢にかかっているであろう。
肉親を理不尽に奪われた家族会の怒りは充分理解できる。
できるが、小泉首相の二度目の訪朝直後の家族会は余りにも非礼であった。
そしてこともあろうにその後彼らは政権批判に走った。
これでは世論の支持を失うのは当然であろう。
その後、小泉首相は家族会に冷たいなどとの的外れな一部の批判を受けつつも、敢えて家族会と会うのを避けたのはむしろ小泉首相の親心であろう。
会って首相を非難したり無理難題を押し付ける姿を繰り返しテレビが映したらどうなる?
家族会は更に世論の後押しを失い、拉致問題は風化していくであろう。
小泉首相はそれを避ける為に敢えて批判を承知で家族会との接触を絶っているのであろう。
家族会に頭を冷やさせる意味もあろう。
今国民の7−8割の支持を受ける小泉首相をこの大事な時に批判することの無意味さを家族会は知るべきではないか。
これは メッセージ 214268 (hitokiri_izou01 さん)への返信です.
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