小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

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『自民党獅子心王軍』布陣(後編)

投稿者: kuecoe 投稿日時: 2005/09/04 00:59 投稿番号: [214101 / 232612]
評価B氏
竹中:入団当初の不安要素は過去の物。すばやい切り込みと確実に決める決定力は期待大
    試合経験も増え外見とは裏腹に当たり負けしない強いフィジカルを手に入れた

安部:サラブレッドにして我らがプリンス。日本代表候補で未来の10番との評価は伊達じゃない
    経験不足か指示に従わない者もでたりと不安もある。

麻生:監督と折り合いが悪かった元志士のカルテット。監督から中盤の軸の起用に心境は複雑?
    実力はあるが興奮してのミスやデータの弱さはエース「候補」どまりか?

町村:攻守のバランスは○。右からのオーバーラップ潰しは国際試合で実証済み
    やや足元に不安があり、他へいいパスがなかなか出せないのが傷か

中川(昭):農民のような泥臭い守備的MFからトレーダーのような攻撃的MFへのコンバートはいまのところ成功
    麻生への発奮材料としては最適だが、個性的なMF陣の中では影の薄さは否めない

世耕:若手の注目株、データの活用は定評あるが実力は未だ未知数
    クラブ戦績は上々だが代表経験は・・・。ファンへのアピールは上手

一太:若手の注目株、小泉理論の信望者。若手らしいプレイ意識の高さは好評価。
    支持待ちではなく自分で考えるプレーができればプレーの幅が広くなるかも

中川(秀):フォローやマークなどには定評があり監督や選手の信望を集めるベテランDF
     ファンには現役当時の森TDとの珍プレーや女性スキャンダルに評価されていない

与謝野:ポジショニングと組織サッカーは上手いが一対一の弱さは不安
     経験は豊富だがその言動から新しいサポーター層からの評価はとても低い

二階:若手の台頭が著しいなかレギュラーを獲得できるのは右のスペシャリストの証か
    数多くのチームを渡り歩いた経験と一対一の強さはDFラインには貴重

武部:軽量級でフットワークが遅いと揶揄されるも小泉監督の信任厚い大黒柱・・・というかお母さん
    時折前に出すぎてヒヤリとさせるさせるのはご愛嬌

評価C氏
小池:気がつくとスペースに飛び込んでいる一つ先を見据えたプレーは一級品
    なんでもそつなくこなす一方、ゴール前でパスする癖は抜けていない

石破:チーム随一と謳われる守備のスペシャリスト。ミスも比較的少なく安定度は抜群
    そのプレイスタイルから気難しい解説陣からも好評価。顔つきも趣味もマニア

谷垣:監督に反発するも司令塔の起用に新しいチーム作りにがんばらざるを得ない
    同期町村の活躍も無視できない。監督の起用法の成功例とされる心境はいかに
   
伸晃:若き司令塔として期待されるもフィジカルの弱さが露呈してしまった。
    カリスマ2世というよりも天気兄の印象、父親譲りの威圧感がほしいところ

松岡:泥臭いガチガチの守備は以前からの古いチームのプレイヤーの典型
    最近は監督の方針に賛同し、新人選手と積極的に交流中。

山崎:通称ヤマタク。そのリーダーシップは鉄の結束を生み出した。
    女性スキャンダルから謹慎を経て監督のサポートをするプレイングコーチ

青木:森TDとともに小泉監督を支えてきたチームのまとめ役
    皆が一目置くベテランだったが最近はその影響力に疑問視されるところ

片山:青木とコンビでチームをまとめてきた。地方遠征に強さを見せる。
    監督の信頼も厚いベテラン陣の一角


閣下:説明不要のわれらがカリスマ!ミスなど問題にしない超攻撃的GK
    その圧倒的な存在感は時として敵味方を恐怖のどん底に叩き落す。


From2ch.
さすがですね。
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