911衆院選 参院問題
投稿者: georgia_osachi 投稿日時: 2005/09/03 22:07 投稿番号: [214040 / 232612]
今度、反対したら、即刻除名だそうな。
もし、そうなると、永い政策の低迷が続く可能性もある。
参院、野党優位というような状況か。
参院の必要性が問題になったとしても、具体的に、参院を廃止したり、権限を弱めたりすることは、どのくらいのエネルギーがあれば、できることなんだ?
そういう法案も、参院で否決されたりして。(苦笑。)
やはり、今回の衆院選で、自民と公明を合わせて、2/3を超えるようにしておかないと、日本の掃除はできないのかもしれない。有権者の認識が必要だ。
反対派への働き掛けに着手
郵政法案で青木氏
自民党参院執行部は3日までに、郵政民営化関連法案の参院本会議採決で反対、欠席・棄権した30人に対して、法案の再修正を前提に衆院選後の特別国会では賛成に回るよう働き掛けに着手した。造反に対する処分も、特別国会での法案採決後に先送りする方針で、「今度賛成すれば厳しい処分はしない」と説得する考えだ。
一方、反対派は、衆院で反対票を投じた前職が衆院選で非公認になった上に対抗馬も立てられたことに危機感を強め、結束を固めるため独自の勉強会を発足、衆院選後に初会合を開く考え。執行部は「勉強会をやる大義名分はない。反党行為だ」(幹部)として中止を強く要請しており、綱引きは激しさを増している。衆院選の結果が今後の展開に大きな影響を及ぼしそうだ。
これは メッセージ 213930 (georgia_osachi さん)への返信です.
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