衆院選で自民苦戦もと仏紙
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/08/30 21:34 投稿番号: [213561 / 232612]
【パリ29日共同】30日付フランス紙ルモンドは、日本の衆院選について、小泉純一郎首相は「現在は(世論調査などで)順風だが情勢は移ろいやすく、自民党は分裂と、首相の反対者に対する復讐(ふくしゅう)で、かつてなくもろくなっている」と、自民党の苦戦の可能性を東京発で報じた。
同紙は、小泉首相が郵政民営化法案に反対した候補をつぶすため、「刺客」を放ったことはあまり説得力がないと強調。
さらに、首相が固執する同法案が「日本国民が最も心配する問題ではない」と指摘。
野党民主党の岡田克也代表が、緊急課題として年金問題を取り上げ、イラクへ派遣している自衛隊の撤退と、首相の靖国神社参拝で悪化した中国、韓国との関係改善を争点にしている選挙戦を紹介した。(共同通信)
まあ、自民党が負けたら、外国人に選挙権を奪われるだけです。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/213561.html