小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

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心を打つ首相談話再び(1)

投稿者: hannichisyufu 投稿日時: 2005/08/17 14:40 投稿番号: [211860 / 232612]
私は、終戦60年を迎えるに当たり、改めて今私たちが享受している平和と繁栄は、戦争によって心ならずも命を落とされた多くの方々の尊い犠牲の上にあることに思いを致し、二度と我が国が戦争への道を歩んではならないとの二度と我が国が戦争への道を歩んではならないと決意を新たにするものであります。
  先の大戦では、300万余の同胞が、祖国を思い、家族を案じつつ戦場に散り、戦禍に倒れ、あるいは、戦後遠い異郷の地に亡くなられています。
  また、我が国は、かつて植民地支配と侵略によって侵略によって侵略によって侵略によって侵略によって侵略によって侵略によって侵略によって侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました。こうした歴史の事実を謙虚に受け止め、改めて痛切な反省と痛切な反省と痛切な反省と心からのお詫びの心からのお詫びの心からお詫びの気持ちを表明するとともに、先の大戦における内外のすべての犠牲者に謹んで哀悼の意を表します。悲惨な戦争の教訓を風化させず、二度と戦火を交えることなく世界の平和と繁栄に貢献していく決意です。
  戦後我が国は、国民の不断の努力と多くの国々の支援により廃墟から立ち上がり、サンフランシスコ平和条約を受け入れて国際社会への復帰の第一歩を踏み出しました。いかなる問題も武力によらず平和的に解決するとの立場を貫き、ODAや国連平和維持活動などを通じて世界の平和と繁栄のため物的・人的両面から積極的に貢献してまいりました。
  我が国の戦後の歴史は、まさに戦争への反省を戦争への反省を戦争への反省を戦争への反省を戦争への反省を行動で示した平和の60年であります。
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