反日日教組が、またこんなことを
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/08/13 01:52 投稿番号: [211390 / 232612]
光復(クァンボク、日本の植民地支配から解放された日)60周年を迎え、日本人の高校生たちが愛国歌(エグッカ、韓国の国歌)を演奏する。
日本・高知県・中央高等学校の前田校長(48)率いる高校生16人と教師2人の吹奏楽団は15日午前10時、国立5.18墓地で愛国歌を演奏する。
前田校長は日本の殖民支配に対する反省と共に、教え子たちに韓国について教えるためこのような行事を行うことにした。
中央高校の吹奏楽団は5.18墓地を参拝し、愛国歌を演奏した後、木浦(モッポ)共生院で孤児の世話をしていた高知県出身のユン・ハクジャ女史を讃えるため、共生院で慰問演奏会を行う一方、珍島(チンド)実業高校と交流演奏会も行う予定だ。
前田校長は百済(ペクジェ)の子孫であると自称するほど、光州(クァンジュ)と湖南(ホナム)に対し強い愛情を持つ人物。日本が百済の影響を受けたということに共感し、毎年修学旅行団を率いて光州や全羅(チョンラ)南道を訪問している。
朝鮮日報
別にここまで学生に、へりくだりさせなくてもよさそうなものだけどね。
帰化人は、やっかいだね。
日本にいさせてもらえることを、ちょっとは感謝しているのかね?
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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