支那が靖国を否定する訳は、ここにある
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/08/12 23:33 投稿番号: [211364 / 232612]
まもなく終戦の日を迎えるが、この日には大勢の日本国民が靖国神社を参拝する事であろう。これまで多くの在日台湾人にとって靖国神社は、日本人の戦没者慰霊施設としてあまり関心を抱いてこなかったのが事実だ。
しかしそこにはおよそ2万8千柱の台湾人同胞の戦没者が祀られているということを思うなら、後の世を生きる台湾人としては、その子孫であるとないとにかかわらず、もっと関心を持っていいのではないだろうか。
靖国の英霊が英霊であるゆえんは、国家に殉じたという崇高な行為のためである。台湾人英霊もまた、当時の祖国・日本に生命を捧げた人々であり、今日の台湾人にとっては決して忘れてはならないものだ。
当時の台湾人は日本国民として生き、戦った。それを否定する戦後台湾人は、戦後の中国人教育の影響を払拭できないでいるだけである。そのようなものからとっとと抜け出し、先人への慰霊と感謝という、人としての当然の気持ちを、靖国神社において取り戻そう。台湾人英霊は台湾人の参拝を必ず楽しみにしているはずだ。終戦の日、在日台湾人は進んで靖国神社をお参りしてはどうだろうか。
批判など恐れる必要はない。台湾人として堂々と参拝しよう。それは日本で生活するものとしての、日本に対する礼儀でもある。また日本人も戦後教育の悪影響を拭い去り、みなで参拝したらいいだろう。全国民を代表する首相の参拝も支持するべきだ。
国家の再生は護国の英霊への感謝からだ。靖国神社は日本人に大きな力を与えてくれる事だろう。中国はそのことを知っているから、靖国参拝への干渉行為を繰り返すのだ。
台湾人も日本人も、あやまった戦後価値観を克服し、あらたな時代を切り開いていこう。(林
建良)
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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