タナカソネの馬鹿息子
投稿者: ringo_rn2 投稿日時: 2005/08/12 03:06 投稿番号: [211273 / 232612]
ハゲの父親よりは男前に感じる。
しかし平林たいこが父親をバッサリ切り捨てた通り、「ぺらぺらとかんなクズのように良く燃えるオトコ」に良く似ている。
前後の見境なく郵政民営化反対派にひっついて。
真紀子はどないか、新潟の親戚に聞いてみた。
案の定、真紀子も今回は組織を引き締めないと僅差がいいところだろうと。
新潟では歳費削減を目的とした市町村合併を決定したはずなのに、各地の元議員がそのまま居座り市民から退陣を要求するリコールが突きつけられた。
それに呼応して?
市議の一人が言ったもんだ。
「(市民の側が)議員を軽んじている現れだ。議員はこれほどまでになめられている」
あほか。
無駄な歳費削減のための合併で何が悲しくて無用の市議会議員に何億も歳費をはらわにゃならん。
地震で疲弊した市民生活を真に憂うなら、公費で無意味に所得を稼ぐために議会に居座るのが議員の仕事じゃなかんべ。
この状態で越山会も引き締めなどない、とは被災を免れた親戚の弁。
これは メッセージ 211269 (fridaygirls21 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/211273.html